TOUGE DRIVE


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20180617から走破した

これから走破済み、走破予定の峠道一覧です。

Part1とPart2とpart3,Part4に分けて掲載しています。

群馬県、千葉県、茨城県、埼玉県、栃木県、東京都、はPart1に記載しています。

山梨県、長野県、愛知県は峠道ドライブ一覧Part2に記載しています。

神奈川県、静岡県Part3に掲載しています。整理致しました。

Part4は福島県、新潟県、石川県、富山県、岐阜県、三重県、滋賀県を掲載しています。

Part5は山形県,秋田県,岩手県掲載しています。(まだ未掲載)

Part6は宮城県,青森県,北海道掲載しています。(まだ未掲載)

情報はwikipediaより情報抜粋しています。一部感想を記載しています。


群馬県

●榛名山

山頂にはカルデラ湖である榛名湖と中央火口丘の榛名富士溶岩ドーム(標高1,390.3 m)がある。495年頃(早川2009)と約30年後に大きな噴火をしたと見られている。中央のカルデラと榛名富士を最高峰の掃部ヶ岳(かもんがたけ 標高1,449 m)、天目山(1,303 m)、尖った峰の相馬山(1,411 m)、二ッ岳(1,344 m)、典型的な溶岩円頂丘の烏帽子岳(1,363 m)、鬢櫛山(1,350 m)などが囲み、更に外側にも水沢山(浅間山 1,194 m)、鷹ノ巣山(956 m)、三ッ峰山(1,315 m)、杏が岳(1,292 m)、古賀良山(982 m)、五万石(1,060 m)など数多くの側火山があり、非常に多くの峰をもつ複雑な山容を見せている。榛名山はアニメでは秋名スピードスターズのホームコースとなっている。(wikipediaより情報抜粋)また再収録に行きます。

●ヤセオネ峠

榛名山の外輪山を越えて伊香保温泉へ行く峠。料金所跡地近くにある峠

群馬県群馬郡榛名町湖畔から北群馬郡伊香保町伊香保温泉迄 の峠道

●裏榛名 

群馬県道28号(高崎榛名吾妻線)【裏榛名】です。日光まで行くときに通行しました。下りが多い裏榛名です。走っていて楽しい峠道でした。かってはここでドリフトを昼間からやっている走り屋がいたそうなんですね。今回は出っくわさなかったからよかったが、いたら怖くて逃げだします。くれぐれも大人のドライブでお願い致します。再編集致しました。Part2も公開しています。(ヒルクライム)

●赤城山(県道4号前橋赤城線 赤城白樺ライン とも言う)

榛名山、妙義山と並び、上毛三山の一つに数えられている。また、日本百名山、日本百景の一つにも選ばれている。中央のカルデラの周囲を、円頂を持つ1,200mから1,800mの峰々が取り囲み、その外側は標高にして約800mまでは広く緩やかな裾野の高原台地をなしている。これは富士山に続き日本で二番目の長さである。再編集致しました。また再収録に行きます。

赤城北面道路 県道沼田赤城線(奥利根ゆけむり街道とも言う)動画制作中

群馬県道251号沼田赤城線(ぐんまけんどう 251ごう ぬまたあかぎせん)は、群馬県沼田市上沼須町から前橋市富士見町赤城山までを結ぶ県道である 。

  • 起点:沼田市上沼須町字中棚692番の2[1](群馬県道62号沼田大間々線交点〈上沼須町交差点〉)
  • 終点:前橋市富士見町赤城山1番の2[1](群馬県道70号大間々上白井線交点)
  • 重要な経過地:利根郡利根村

赤城サンダーボルトライン

群馬県道16号大胡赤城線は、群馬県前橋市堀越町から同市富士見町赤城山を結ぶ県道(主要地方道)である。粕川・荒砥川の川筋に沿って赤城山南斜面を登る経路である。奥地の赤城温泉入口から先は屈曲した山道を登り続け、牛石峠からは火口湖の小沼湖畔を経て終点へ至る。車線数は起点から同市三夜沢町(赤城神社参道)までは2車線、そこから終点までが1 - 1.5車線となっている。

  • 起点:前橋市堀越町(群馬県道34号渋川大胡線交点〈堀越町交差点〉)
  • 終点:前橋市富士見町赤城山(群馬県道70号大間々上白井線交点)
  • ●妙義山

    赤城山、榛名山と共に上毛三山の一つに数えられる妙義山は、白雲山・金洞山・金鶏山・相馬岳・御岳・丁須ノ頭・谷急山などを合わせた総称で、南側の表妙義と北側の裏妙義に分かれている。特に下仁田側から眺望できる金洞山(1,094m)は別名中之嶽と呼ばれ、親しまれてきた。奇岩がいたるところに見られる妙義山の中でも中之嶽の景色は、中腹を巡る第1石門から第4石門を始め、ロウソク岩・大砲岩・筆頭岩・ユルギ岩・虚無僧岩といったユニークな名前の岩石群は日本屈指の山岳美と讃えられている。頭文字Dでは妙義NightKidsのホームコースとなっている。(wikipediaより情報抜粋)中の獄神社に金の巨大な大黒様が展示してありました。お盆に群馬県巡りをしました。天気が悪いです。また再収録に行きます。

    ●碓氷峠

    碓氷峠は、群馬県安中市松井田町坂本と長野県北佐久郡軽井沢町との境にある日本の峠である。標高は約960メートル (m) 。頭文字Dでは真子と沙雪のインパクトブルーのホームコースとなっている。(wikipediaより情報抜粋)また再収録に行きます。

    松乃沢峠

    松之沢峠(まつのさわとうげ)は、群馬県高崎市にある峠である。

    標高は約1140m。榛名山の頂上付近にある。道路は群馬県道28号高崎東吾妻線として整備されており、車両の通行が可能。偶然と通りかかった峠道だ。なかなか走りやすい?峠道である。詳しくは動画を観て下さい。(wikipediaより情報抜粋)

    ●天神峠

    天神峠(てんじんとうげ)は、群馬県高崎市にある峠である。

    • 標高は約1120m。
    • 榛名山の頂上付近であり、榛名湖湖畔のドライブインなどが立ち並ぶエリアのすぐ南側にある。
    • 道路は群馬県道33号渋川松井田線として整備されており、車両の通行が可能。(wikipediaより情報抜粋)ところどころにタイヤ痕が多くありドリフト族が良く走る峠道であるようだ。

    ●万座ハイウエイ 走破済み (画像動画なし)

    嬬恋高原から万座温泉まで本白根山の中腹を登って行く総距離は20.3kmの高原道路。通行料金は普通車で片道1050円(税込)。 一般自動車道となっており、かつ道路交通法による一部車両通行規制が行われており、歩行者・自転車の他、50cc以下の原動機付自転車及び125cc以下の自動二輪車の通行は出来ない。

    ●金精峠 

    金精峠は、栃木県日光市と群馬県利根郡片品村との境にある標高2024mの峠である。多くはその付近を指すが、山道の峠を金精峠と呼ぶ。周りを白根山、男体山などの高山で囲まれる高所のため、峠の標高は2000m超と高い。峠下には国道120号の金精トンネル(全長755m)が、標高1840mの高度を貫いている。

    ●嬬恋パノラマライン 走破動画なし 次回リベンジ決定です。

    つまごいパノラマラインは、群馬県吾妻郡嬬恋村の主要村道である。広域農道として開発された、南ルートと北ルートの2つのルートから成る全体延長約30 kmの道路が、嬬恋村の中央周辺地の山裾に沿ってほぼ2/3周する経路をとる。

    ●とうもろこし街道 (金精道路の動画内でとうもろこし街道を通過しています。)

    群馬県利根郡片品村東小川 国道120号線片品村から日光に向かう途中にある農産物販売所が数多くある通りの名称がとうもろこし街道である。販売所も25軒と多く4Km近くも飯場お書があります。とうもろこしは1本300円くらいで販売されていて甘いとうもろこしでした。後地元生産品のダイコンが1本50円と破格の値段で売られていました。

    ●七曲峠 走破済

    群馬県高崎市榛名湖町 - 高崎市箕郷町善地
    (群馬県道126号:榛名山箕郷線)榛名山と高崎市箕郷町を直接結ぶ県道沿いにある峠。

    ●内山峠 

    内山峠は、国道254号上の、群馬県甘楽郡下仁田町と長野県佐久市の境にある峠。

    ●暮坂峠 

    群馬県道55号線にある峠道 六合規制ゲートから中之条町規制ゲート迄を走破致しました。

    ●草津峠 以前登山しましたが写真と動画がありません。

    群馬県北西部の中之条町と長野県北東部の山ノ内町の境にある峠。草津温泉と熊ノ湯温泉を結ぶ。標高 1956m。渋峠に代わる新道として開かれたが,1970年渋峠を通過する志賀草津道路 (国道292号線) が開かれてからは,ほとんど利用されない。

    ●草木湖 国道122号線

    群馬県国道122号線 草木湖周遊ドライブ~TOUGE DRIVE~No.212

    草木湖周遊国道122号線ドライブ、 たまたま赤城山に行く際に通行したルート、普段は来ないルートです。国道 122号線だと足立区に住んでいたころ鳩ケ谷街道しか知らなかったよ あと無謀な運転をする人たちを偶然収録してしまった。 バイク5台と車1台他府県ナンバー 以下は4年前の交通事故の記事です。BYウエブ桐生タイムズより情報抜粋です。 2015年7月4日 死亡事故受け緊急指導、国道122号でライダー対象に 桐生市黒保根町の国道122号で大型バイクどうしの衝突事故で2人が死亡したのを受け、桐生警察署は4日午前、みどり市大間々町桐原の同署大間々分庁舎(旧大間々署)前で、バイクのライダーを対象にした緊急の交通指導を行った。 事故は6月28日朝、黒保根町下田沢の「道の駅くろほね・やまびこ」北の同国道で、大型バイクが正面衝突し、運転していた2人が死亡したもの。 同署によると、日光や草木湖方面へ向かうツーリングライダーが多い同国道では、猛スピードで車を追い越す行為なども見受けられ、今後も大事故が懸念されるという。そこで、県警交通機動隊との合同で安全啓発を行い、事故防止を呼びかけることにした。 先の死亡事故では、どちらかのバイクが前の車を追い越した際に反対車線にはみ出し、対向バイクと衝突した可能性があるという。 緊急指導では、速度超過や追い越しに注意を促すチラシを配り、安全運転を呼びかけた。 呼びかけてもこのありさまでしょう? ライダーさんやドライバーの意識向上しないと変わんないよ まー嫌な動画を収録したもんだと思います。

    ●十石峠 (迂回路矢弓沢林道)

    十石峠(じっこくとうげ)は、長野県南佐久郡佐久穂町と群馬県多野郡上野村の間にある峠。かつて米のとれない上州地方西部の山間部に、信州佐久平から一日十石の米を運び込んでいた道であることからこの名がつけられたとされる。信州からは米、味噌、醤油などが、上州からは炭、紙などが運ばれた。往来する馬子達が歌った「十石馬子歌」が今に伝わる。秩父事件では、困民党軍の一部が秩父方面からこの峠を越えて馬流に敗走した。現在は国道299号及び国道462号の一部で、標高は1,351mである。佐久穂町側には展望塔があり、そこから妙義荒船佐久高原国定公園の雄大な自然を眺望することができる。全体として狭く、路面状態も良くない。関東地方の国道としては整備状態が最悪の部類に入り、しばしば「酷道」などと揶揄される。1999年8月に台風による土砂崩れで道路が崩壊し通行止めとなり、その後も同様の災害が起きたため、2004年まで通年通行止めとなっていた。現在も連続降水量100mmなどで度々通行止めとなり、冬期は積雪により閉鎖される。冬季通行止め期間は、例年12月24日から翌年4月8日までである。このため、群馬県側では矢弓沢林道が迂回路として用いられることもある。また、冬季通行止めの期間は田口峠が迂回路になる。狭隘につき大型車は通行不可であり、普通車のすれ違いも困難となっている。舗装されてはいるものの、所々で砂利・砂が浮いているため、スリップなどの危険性も高い。現在十石峠の抜本対策として、国道299号十石道路が国土交通省高崎河川国道事務所にて計画されている。現道拡幅整備案や長大トンネルバイパス案や両案の折衷案を含めてPI方式で3案で比較検討されている。当該区間は直轄権限代行によって国の直轄事業で整備される模様。 (wikipediaより情報抜粋)今回は十石峠迂回路となっている矢弓沢林道を走りました。途中林道に行く手前で旧道上野小梅線を通過します。十石峠展望台近くの山では山菜や蕨などが取れるみたいで走破した時も山菜取りに来ていた登山者もいました。お話をいろいろしてくれて一人で行ったもので心が和みました。おにぎり迄くれようとした素敵なご夫婦様でした。有難うお気をつけて!こういうドライブはいいですね。また来ます。


    千葉県

    ●もみじロード

    志駒川に 沿って延長約10kmに続く県道182号(上畑湊線)は、通称「もみじロード」と呼ばれ、県内屈指のもみじの名所として、約1000本のもみじが生い茂ります。見ごろは、11月下旬から12月上旬となっており、関東で一番遅い紅葉と呼ばれ、君津市の亀山湖、大多喜町の養老渓谷とあわせて鑑賞に訪れる方も少なくありません。見ごろを迎える頃にはもみじロード沿いの志駒地区、山中地区それぞれに、地域のおもてなしイベントを実施しており、地元産品などの販売や無料休憩所などを開設しています。晩秋の木漏れ日の中、里山の風景と、鮮やかな紅葉を楽しむ事ができます。近くには温泉施設がありましたが今は閉店のようでした。陽気の湯復活希望。(富津市HPより情報抜粋)

    ●房総フラワーライン

    千葉県館山市街地に近い下町交差点から、千葉県道257号南安房公園線・国道410号・千葉県道297号和田丸山線をつないで、海岸線沿いに房総半島最南端を通り南房総市白浜町の野島崎を経て、さらに同市内の千倉町矢原から和田町松田のフラワーライン入口交差点に至る、延長22.9キロメートル (km) 区間の千葉県道路愛称名である。1966年(昭和41年)3月に完成した。

    ●銚子ドーパライン

    千葉県道286号愛宕山公園線(ちばけんどう286ごう あたごやまこうえんせん)は、千葉県銚子市を起点・終点とする一般県道。愛称は銚子ドーバーライン
    千葉県銚子市を通る国道126号の三崎町二丁目交差点(旧「銚子有料道路入口」交差点)と同市内の愛宕山を東西に結び、関東平野最東端である犬吠埼方面へアクセスする延長6.5 kmの観光道路。かつての有料道路時代の旧称は、銚子有料道路。愛称である銚子ドーバーラインは、銚子市と銚子商工会議所が募集していた公募により、東洋のドーバーと言われる屏風ヶ浦の上を走るという理由により決定した。

    ●うぐいすライン 

    国道409号・房総横断道路の、セブンイレブンがある原田十字路から北へ向かう。県道81号市原天津小湊線・清澄養老ラインです。現在は通行止め区間があり迂回路が設定されています。走っていてのどかな田舎の風景が良かったです。 房総横断道路を収録走破中に走破を計画して日時を決め走破致しました。通行止め解除になりましたらもう1度走破しに行きたいと思います。31年2月には通行止め解除になるらしい。現在水道管工事のため通行止めみたいです。

    ●内房なぎさライン  

    国道127号は、千葉県館山市から同県木更津市に至る一般国道である。休日(特に春から夏頃)になると至る所で渋滞が激しかったが、富津館山道路、館山自動車道が開通したことにより、渋滞はやや緩和されてきている。房総半島西岸、東京湾に沿って通じている。途中、幅員が狭いトンネルが多く、一部区間は交通規制(連続雨量規制)区間もある。また、集落部では急な直角カーブや幅員の狭い区間も数多くあり、大型車の通行に支障を来している。(wikipediaより情報抜粋)

    ●九十九里ビーチライン 

    千葉県道30号飯岡一宮線は、千葉県旭市から長生郡一宮町に至る県道(主要地方道)である。九十九里ビーチラインの愛称を持つ。千葉県旭市下永井の飯岡バイパス東の国道126号との分岐を起点とし、長生郡一宮町東浪見の国道128号との交点を終点とする全長約60kmの長距離路線で、九十九里浜沿いの最も海岸線よりにある県道である。1988年度に制定された千葉県道路愛称名では九十九里ビーチラインの愛称が千葉県により制定された。(wikipediaより情報抜粋)

    ●九十九里有料道路 通称:波乗り道路

    九十九里有料道路は、千葉県道路公社が管理する一般自動車道。千葉県長生郡一宮町から山武郡九十九里町に至る延長17.2キロメートル(km)の有料道路である。ETCは利用できない。軽自動車で420円である。(wikipediaより情報抜粋)

    ●芝山はにわ道

    芝山はにわ道は、千葉県内の有識者により設置された「千葉県道路愛称制定委員会」制定の千葉県道路愛称名の一つであり、1988年度に制定された。区間は、千葉県道62号成田松尾線および千葉県道58号松尾蓮沼線の新道の全線で、成田空港と九十九里浜中央を結んでいる。なお千葉県道62号および千葉県道58号には旧道も存在し、特に千葉県道58号は全線にわたって新道と旧道が平行してあるが、旧道は指さない。はにわで有名な山武郡芝山町から、国指定史跡の芝山古墳群や千葉県指定史跡の山室姫塚古墳の傍を通り、道路両脇には随所にはにわが建てられている。また全線を通して空港シャトルバスが運行されている。

    アクアライン

    東京湾アクアライン東京湾アクアライン連絡道は、神奈川県川崎市から東京湾を横断して千葉県木更津市へ至る高速道路である。 高速道路ナンバリングによる路線番号はアクアライン・アクア連絡道ともに 「CA」 が割り振られている。 東京湾横断道路東京湾横断道路連絡道として地域高規格道路の計画路線に指定されている。

    ●清澄養老ライン 

    千葉県道81号市原天津小湊線は、千葉県市原市牛久を起点とし、鴨川市天津を終点とする主要地方道である。延長約36km。愛称・清澄養老ライン

    • 起点: 市原市牛久(国道409号交点)
    • 終点: 鴨川市天津(国道128号交点、天津交差点)
    • (wikipediaより情報抜粋)

    ●県道93号線久留里鹿野山湊線 

    千葉県道93号久留里鹿野山湊線は、千葉県君津市久留里市場と富津市湊を結ぶ県道(主要地方道)である。房総半島内陸部と東京湾岸を結ぶ主要道路のひとつ。

    • 起点:君津市久留里市場 (国道410号〈久留里街道〉交点)※国道410号と千葉県道32号大多喜君津線の接続地点である久留里交差点とは至近距離にある。
    • 終点:富津市湊(上総湊港海浜公園前)昔はドリフトのメッカらしかったが今はどうやら・・・ローリング禁止の看板などがある。
    • (wikipediaより情報抜粋)

    長狭街道 

    千葉県道34号鴨川保田線は、千葉県鴨川市から安房郡鋸南町に至る県道(主要地方道)。房総半島を横断する主要道路のひとつで、通称長狭街道と呼ばれる。江戸時代より東京湾と太平洋を結ぶ街道として栄えた。毎年冬に「長狭街道駅伝」が、鋸南町保健福祉センター「すこやか」 - 鴨川市総合運動施設間で毎年スタートとゴールを交代して開催されている。

    ●房総スカイライン

    房総スカイラインは、千葉県君津市から鴨川市に至る道路(君津市内箕輪 - 笹は千葉県道92号君津鴨川線、君津市笹 - 鴨川市横渚は千葉県道24号千葉鴨川線)の千葉県道路愛称名。

    ●鴨川有料道路

    鴨川有料道路は、千葉県道路公社が管理する千葉県君津市から鴨川市に至る有料道路である。髙すぎ、無料化を望む

    ●おせんころがし

     おせんころがしは、千葉県勝浦市の西端から鴨川市にまたがる約4kmの崖の通称である。旧国道が崖の中腹を通り、古くは交通の難所であったが、現在は新国道が整備され解消されている。 古くは、房総東往還の難所と知られていたが、1929年(昭和4年)、おせんころがしの部分を小湊トンネルなどで結ぶ鉄道(現在の外房線)が開通した。

    鋸山登山自動車道 (愛称:鋸山パノラマライン) 

    鋸山登山自動車道は、千葉県安房郡鋸南町元名字明鐘にある有料道路。愛称は(鋸山)パノラマライン。以前は「パノラマライン」だったが、同様の名称を使用するものが現れたため、混同を避ける意味で、現在では頭に"鋸山"と付すことがある。全長2.66 km。起点から終点まで、すべて個人の所有地内にある私道である。1961年着工、10年以上におよぶ難工事の末1975年に開通。現在の運営は千葉県木更津市に本社を置く新興土建株式会社。かつてはこの会社の関連企業・鋸山開発株式会社により運営されていた。道路運送法に規定された自動車道(一般自動車道)となることから、道路交通法が適用され、交通違反者には罰則が科せられる。 鋸山に登るための自動車専用道路で、頂上近くまで自動車で登ることがでる。終点および中腹の大仏口には駐車場が完備されており、隣接する観光施設(展望台・日本寺大仏・地獄のぞき等)へ散策やハイキングも楽しめる。起点で国道127号に接続している。通り抜けはできない。下山は終点(頂上駐車場)から起点(鋸山登山自動車道入口)に戻ることになる。二輪車は以前は通ることができたが、現在は暴走行為を未然に防止する観点から通行禁止とされている。1980年代中頃までは、一般車両を通行止めにしてヒルクライム等のモータースポーツ競技が行われることもあった。ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFTもここで撮影が行われている。テレビ・CM等、制作関係者の間ではロケ地として知られており、「水滸伝」「西遊記」(日本テレビ)「風雲ライオン丸」(CX)「白き抗争」(NHK)等の撮影が行われている。

    路線名 :鋸山登山自動車道

    有料道路区間 :安房郡鋸南町 総延長 2.6 km

    車線数 2車線

    供用開始 1975年

    通行料金 普通車:1,000円  距離が距離なだけに高すぎだよ。道路や鋸山の整備代を出してると思えば許せるね。

    通行時間:8:30-16:00迄

    (wikipediaより情報抜粋)走ってみた感想:とにかく道路が悪い。景色だけか取り柄の道路です。日本寺や地獄のぞき行くには鋸山観光道路の方がいいかも。ただし石段をかなり登る必要があります。登山自動車道を行けば山頂駐車場から地獄のぞきや百尺観音様に行くには近いでしょう。ただ道路を走りに行くだけならやめた方がいいかもね、(個人的感想)

    ●鋸山観光道路

    国道127号線から日本寺入口の看板を入ると細い道になり、車道と登山道に別れるYの字を右の車道を行くと暫くすると鋸山観光道路の標識が出てきます。その看板を左に曲がり登っていくと無料駐車場へ着きます。日本寺や大仏に行くならこの道がいいでしょう。東口管理事務所から入館料600円を払い、石段を上り地獄のぞきや百尺観音などをみに行くことができます。石段がかなりあるので、大変かも?石段を登るとところどころに観音様があり、見応えありますよ。

    ●鋸山林道口 動画なし

    3.1Kの林道口道路。鋸山観光道路標識をそのまま進み行くと林道口を走ることができます。距離が短いためにあっという間に終わってしまいます。終点は保田小学校に向かう道の看板が出てきます。

    ●千葉フォルニア

    所在地: 〒299-0268 千葉県袖ケ浦市南袖 袖ヶ浦海浜公園に向かい途中にあるインスタスポットです。絶景ロードですが距離が短いのが残念。最近ここでBBQをしている輩がいたBBQは禁止ですからねやめましょう。

    ●麻綿原高原道路 林道っぽいが名前がない 

    麻綿原高原(まめんばらこうげん)を行く際に通る道路 車1台分しか道幅がなくすれ違い出来ない。あいにくすれ違う車は1台のみで通行できたがかなり怖い道である軽自動車でいっぱいいっぱいである。狭い!!この近くにパワースポットがあります。天拝檀という場所があります。画像にもありますがテレビでも紹介された場所です。また麻綿原高原入り口近くにもみの木という廃校になった学校を再利用したお蕎麦屋さんがあります。土日祝日しか営業していませんがお蕎麦が絶品のようです。ぜひお試しあれ

    ●レイクライン 高滝湖 (市原市)動画はYoutubeでご覧下さい。

    里見駅から100メートルほど南にある、写真でもわかる通り信号なしT字路を東へ入る。角に標識があり「レイクライン」という矢印型の案内標識があった。ただひたすら案内標識の通りに高滝湖を半周するためだけの観光道路。桜がきれいでした。20190402走破


    茨城県

    茨城県にも良い峠道林道ありますよー

    表筑波スカイライン(筑波パープルライン)暇になるといつも走りに行きます。

    茨城県道236号筑波公園永井線(いばらきけんどう236ごう つくばこうえんながいせん)は、茨城県つくば市から土浦市に至る一般県道である。私の愛車がエンジントラブルを起こした場所でもある。土曜部日曜日になると地元?の走り屋さん達が走行してるのでドライブの際は注意が必要だ。(wikipediaより情報抜粋)

    ●筑波スカイライン 暇になるといつも走りに行きます。

    茨城県道236号筑波公園永井線は、茨城県つくば市から土浦市に至る一般県道である。関東平野にそびえる霊峰・筑波山の尾根筋を走る道路で、筑波山の東側より中腹の筑波山ロープウェイにアクセスする路線。大きく2つの区分に分けられ、筑波山のつつじヶ丘へアプローチする観光道路(筑波パープルライン)区間と、茨城県立青年の家にアクセスする東筑波の稜線沿いに山中を麓の永井地区まで下る(登る)林道区間からなる一般県道である。通称、筑波スカイライン表筑波スカイラインを合わせて、筑波パープルラインとよばれる

    ●筑波フルーツライン 

    土浦市から朝日峠を超えて、石岡市八郷地区を経由して笠間市へ至る広域道路。朝日峠付近の尾根沿いの一部区間が、本県道に指定されている。人気のコースだ。ですが今はローリング族対策がされていて永井地区側に道はうねうねやキャッツアイなどがところどころあります。走行の際は気を付けて下さい。

    ●風返し峠

    風返峠は、茨城県つくば市と同石岡市の境を南北に連なる筑波連山に掛かる峠で、筑波山中腹のつつじヶ丘から筑波連山の稜線上を走る県道236号筑波公園永井線(筑波パープルライン)と、東西に走る峠越えの県道42号笠間つくば線が交差し、更に北東の湯袋峠から湯袋観光道路が合流する五叉路になっている。

    苺峠

    風返し峠を通行する際に通過する峠 県道42号線に位置する峠道

    近くには苺農家が立ち並び収穫時期になると苺の香りがする良い峠である。

    近くには苺農家の直売所があり購入することができる。一瞬風返し峠を通行する際に通りすぎることがあるので注意して走行してみて下さい。ここから見る景色は最高です。

    ●不動峠 

    不動峠 (茨城県) - 茨城県石岡市と同県つくば市の境にある峠。不動峠とは、茨城県石岡市と同つくば市の境にある標高294mの峠。筑波連山に掛かる峠の一つで、筑波山の南東に位置する。筑波連山を東西に横断する茨城県道138号石岡つくば線の上を筑波連山の稜線を縦走する表筑波スカイラインが立体交差している。首都圏の自転車愛好家たちに人気があり、週末はヒルクライムを楽しむ人たちで賑わう。峠からつくば市側に少し下ったガードレール下に峠の名前の由来となった不動明王が祀られている。 (wikipediaより情報抜粋)

    ●湯袋観光道路

    風返し交差点から湯袋峠入り口までの観光道路。地図上では何も記載がなく此処が観光道路とは思いませんでした。この道路にはドリフトしたであろうタイヤ痕が多くあり、夜な夜なドリフトをしている方がいるみたいですね。くれぐれも大人のドライブをお楽しみ下さいね。

    湯袋峠 動画制作中

    湯袋峠(ゆぶくろとうげ)は、茨城県石岡市と同桜川市の境にある標高250mの峠。南北に連なる筑波連山北部の峠の一つであり、弁天山と筑波山の間に位置している。筑波連山を東西に横断する県道150号月岡真壁線に、筑波連山の稜線を南北に縦走する北筑波稜線林道が峠で接続している。人肌くらいの湯が湧出していたのが、名の由来とされている。


    ●上曽峠 (うわそとうげ)

    上曽峠は、茨城県石岡市と同桜川市の境にある標高309mの峠。南北に連なる筑波連山北部の峠の一つであり、きのこ山 (527.9m) と弁天山 (414.4m) の間に位置する。

    (wikipediaより情報抜粋)

    ●裏筑波観光道路 次回2019年に走破予定

    県道41号線分岐からユースホテル跡地までの観光道路。まだ走破はしていないが約5Kくらいの観光道路であるようだ。

    日立シ ーサイドロード

    日立バイパス日立シ ーサイドロード )は、茨城県日立市国道6号のバイパス道路である。 慢性的となっている日立市内の国道6号と国道245号の渋滞緩和を目的として計画・着工された道路で、日立市の北部から中部にかけて、商店や住宅および、工場が密集する市街地を避けて、ほぼ太平洋の海岸線に沿って建設されている。一部区間は、高速自動車国道等ではない一般道としては全国的にも珍しい海上橋梁となっている。2011年の東日本大震災の津波にも耐え、地震で寸断された交通網を支える重要な役割を果たしている。

    • 起点 : 茨城県日立市河原子町
    • 終点 : 茨城県日立市田尻町
    • 全長 : 10.4km
    • 区分 : 3種1級
    • 設計速度 : 80km/h
    • 計画幅員 : 21.5 - 30m
    • 車線数 : 暫定2車線(完成4車線)
    • (wikipediaより情報抜粋)

    ●神栖1000人画廊と風車の道

    神栖1000人画廊と風車の道ドライブをしてきました。 波しぶきが強いためワイパーを発動していますので見ずらい動画となってしまい申し訳ありません。あとガラスが曇るためワイパーを何回か使用しています(晴れてれば使用しなくてもよかったのですが)この日しか休みがなく決行致しました。5回も往復して撮影をしましたが晴れてくれるのを待ちましたがやっぱり天気は晴れず、天気には勝てませんでした。頑張りを見てやって下さい。

    情報は以下は神栖市ホームページより抜粋です。

    1000人画廊は市民参加型のまちづくりの一環として、日川浜から鹿島港方面へ続く全長約6kmの南海浜護岸壁面をキャンバスにし、一般公募による神栖市民の皆さんが大きな壁画を描くという試みです。平成2(1990)年からスタートし、数多くのユニークな力作群が市民の手によって描かれています。また、平成22(2010)年には1000人画廊の背後に新たな風力発電施設(ウインド・パワーかみす)が誕生しました。日本初となる海の上に設置された洋上風力発電所です。 発電風車の風景とあいまったその美しい景観は、多くの映画・ドラマやミュージックビデオに登場。またSNSでも映える写真撮影スポットとしても隠れた人気の名所です。

    映画では私の元地元の足立区の星、北野武監督の「アウトレイジ」でも登場する場所で、最近ではエレファントカシマシの宮本浩次さんの「冬の花」のMVの撮影場所としても有名ですね。そんな場所をドライブしてきました。

    2019年2月26日撮影 TOUGE DRIVE FACTORY

    追記:2月27日千葉県の天気晴れ!!

    この日に行けばよかったよ公開しています。トホホ。。。

    ●波崎シーサイドパークと波崎ウインドファーム

    スクリューやアンカーのオブジェなど海のさわやかな雰囲気を楽しめる公園です。風力発電施設も3機稼働しており、波の音と風車の羽の音が合わさって心地よい音色を奏でます。太平洋から昇る朝日は絶景です。初日の出の隠れスポットにもなっています。とにかく走っていて気持ちがよいロードです。海を見ながら風力発電の風景は絶景です。ですが一部通行できない場所があり無理やり通行すると地元地権者ともめる恐れがあるので注意が必要です。ニュースで出てた場所です。

    ●一本杉峠

    一本杉峠 (茨城県) - 茨城県石岡市と同県桜川市にかけての峠。(四輪車では通行不能)

    一本杉峠は、茨城県石岡市と同桜川市の境にある標高430mの峠。南北に連なる筑波連山北部の峠の一つであり、丸山(576m)と足尾山(627.5m)の鞍部にあたる。筑波連山を東西に横断する県道218号大塚真壁線と筑波連山の稜線を南北に縦走する北筑波稜線林道が峠で交差している。峠には杉の木が立っている。

    県道218号は、山麓部以外は未舗装である。特に桜川市側は廃道同然に荒れており、四輪車の通行は不可能な状況となっている(2010年9月現在)。北筑波稜線林道は全区間舗装されている。ロードバイクが奏功した動画を良く観ます。軽自動車ではあいけないのが残念 ダート区間である。怖くて引き返しましたがな 動画収録どころではない、ちゃんと下調べしないといけないなw

    ●きのこ山 林道北筑波稜線 写真の場所はパラグライダー離陸場で撮りました。絶景です。

    きのこ山(きのこやま)は、茨城県桜川市と同石岡市の境に位置する標高527.9mの山である。北から御嶽山、雨引山、燕山、加波山、丸山、足尾山、きのこ山、弁天山、筑波山の順に連なる筑波連山北部の山の一つである。関東ふれあいの道のコースにもなっている。

    西麓には近世大名浅野長政の菩提寺である伝正寺がある。また、伝正寺の門前には伝正寺温泉があり、JR水戸線岩瀬駅から、御嶽山、雨引山、燕山、加波山、丸山、足尾山、きのこ山の順に筑波連山を縦走し、きのこ山から下山して、伝正寺温泉で休む登山者も多い。

    筑波連山周辺はスカイスポーツが盛んであり、きのこ山から足尾山にかけての稜線にはハングライダーやパラグライダーなどのスカイスポーツの離陸場が数ヵ所設置されている。上曽峠から一本杉峠分岐までキノコ山を上り行きました。その先一本杉峠分岐では通行不可の看板がありいけませんでしたが左側に丸山林道入り口がありましたが通行していません。そこで引き返して上曽峠まで向かい終了致しました。

    ●足尾峠(足尾山)(画像なし)撮るの忘れましたw

    足尾山(あしおさん)は、茨城県石岡市と桜川市の境に位置する標高627.5mの山である。北から御嶽山、雨引山、燕山、加波山、丸山、足尾山、きのこ山、弁天山、筑波山の順に連なる筑波連山北部の山の一つである。筑波連山の中では、877mの筑波山 、709mの加波山、701mの燕山に次いで標高が高い。山頂には足尾神社本殿が鎮座している。『常陸国風土記』では「葦穂山」(おはつせ山)とあり、平安時代に醍醐天皇がこの山の神社に祈願し足の病が治ったことから、「日本最初足尾神社」の勅額を下賜したため、「足尾山」に改称したといわれる。かつては加波山と共に天狗の山として知られていた。

    ●丸山林道 (県道64号線)次回リベンジ、写真左通行止めがある道が丸山林道です。

    此処は通行止めのゲートがあり怪しくていけなかった。次回走破予定です。先には「ウインドパワーつくば」、風力発電風車の傍らを走ります。次回が楽しみです。


    埼玉県

    ●正丸峠

    正丸峠は、埼玉県飯能市と同県秩父郡横瀬町の境界にある峠。標高636m。秩父・奥武蔵にある峠の一つである。江戸時代、江戸と秩父と結ぶ道の一つとして秩父札所巡礼などに用いられた「正丸峠」は、現在の「旧正丸峠」である。 かつては峠道が国道299号であったが、1982年(昭和57年)3月の正丸トンネル供用開始とともに国道はトンネルに変更された。西武鉄道西武秩父線も、正丸駅 - 芦ヶ久保駅間の正丸トンネルでこの峠近傍の地下を通過している。

    峠道は現在も通年通行可能であり完全舗装されているが、一部狭いところがあり、やや路面が荒れている。(wikipediaより情報抜粋)

    ●定峰峠 

    埼玉県道11号熊谷小川秩父線は、埼玉県熊谷市から比企郡小川町を経て、秩父市へ至る県道 (主要地方道) である。 総延長約48キロメートル (km) の埼玉県内の県道で最も長い県道である。 2004年(平成16年)3月27日には、比企郡嵐山町の埼玉県道69号深谷嵐山線と比企郡小川町の国道254号とを結ぶ当路線のバイパスが開通し、この道路に関越自動車道嵐山小川インターチェンジが設置された。頭文字Dでも登場した北西エリア連合のホームコースである。名物おばちゃんが最近亡くなったとの事、ご冥福をお祈りいたします。恭子と啓介が初めてあった、バトルした場所でもある。鬼うどん食えなかった。次回食べに行きます。それだけでねw近くにはトトロの壁画があります。最近トトロの壁画に落書きをするものがいる。許せないよね。大事にしようね

    ●間瀬峠

    間瀬峠(まぜとうげ)は、埼玉県秩父郡長瀞町と同県本庄市児玉町の境界付近にある峠である。現在では埼玉県道287号長瀞児玉線の山間部がこれにあたる。別名は馬背峠。長瀞付近の渋滞を回避して秩父地域と関越自動車道の下り方向(群馬県南部・利根川流域地域)を結ぶルートとして多少の利用価値をもつ。 また、本庄市側には同名のダムおよびダム湖(間瀬堰堤・間瀬湖)がある。頭文字Dでも登場したコースで埼玉北西エリア連合で登場したコースです。(wikipediaより情報抜粋)

     ●土坂峠 (とっさかとうげ)

    土坂峠は、群馬県多野郡神流町と埼玉県秩父市の境にある峠である。 頭文字D Fourth Stage この峠を舞台にした公道レースが行われた。例のオイルをばらまいた。土坂のヤンキー兄ちゃんがいましたね。頂上にある土坂トンネルが県境にあたる。長い直線からつづら折りのコーナーまであり楽しく走れるコース。キャッツアイは3か所位でうねうね舗装などなく楽しめるコースです。ところどころにタイヤ痕あり。

    ●山伏峠 

    埼玉県飯能市にある峠。東京都道・埼玉県道53号青梅秩父線が通る。埼玉県入間郡名栗村上名栗 非常に走りやすい?面白い峠道である途中途中道が狭くなるが、下りは楽しい、途中舗装がきれいでそのあとが険しい、サイクリングの人たちも走っているので安全運転でドライブして下さい。正丸峠とセットで行くといいかもしれませんね。また走りたくなる道です。基本好きですね。こういう道。

    ●鳥首峠

    秩父市-飯能市にある峠道である。山伏峠の帰り道に偶然見つけた峠道である。当然道は狭く崩落しそうな道であるが、この先にはキャンプ場があり休日になるとキャンプに来る人たちでも有名である。また心霊スポットとしてもネットで騒がれているみたいです。夜は生きたく無いですね。

    ●二本木峠

    二本木峠は埼玉県道361号三沢坂本線の埼玉県皆野町と東秩父村の間の峠。いわゆる外秩父の山脈にある。近くにはNTTやNTTドコモの無線中継所や二本木峠キャンプ場、埼玉県秩父高原牧場などがある。埼玉県道361号三沢坂本線経由で二本木峠へ向かう際は急峻な林道を通る必要がある。JR八高線寄居駅から東秩父村村営バス和紙の里行きで20分、堂平下車、徒歩1時間 (wikipediaより情報抜粋)

    ●奥武蔵グリーンライン 11個の峠をまたぐ林道コース

    奥武蔵グリーンラインは、埼玉県入間郡毛呂山町から秩父市に至る林道の愛称である。奥武蔵の林道ドライブコースやサイクリングロードとして人気がある。県道30号線の毛呂山町小田谷から県道186号線に入り鎌北湖に至り、林道権現堂線・林道奥武蔵2号線・林道奥武蔵1号線・林道奈田良線などを経て県道11号線の定峰に至る林道コースの総称である。

    奥武蔵グリーンライン路中の峠と名所の一覧
    鎌北湖、一本杉峠 、 顔振峠、 黒山展望台、 傘杉峠、 花立松ノ峠、 関八州見晴台、 飯盛峠、 檥峠、 刈場坂峠、大野峠、 高篠峠 、 白石峠 、 定峰峠

    (wikipediaより情報抜粋)

    ●白石峠

    白石峠からは林道奈田良線となり奥武蔵グリーンラインの終点の定峰峠に至る。 此処のコースは急なコーナーがあり、車の通行が多いためにすれ違いなど厳しい場所があります。自転車などの通行もあり注意が必要です。くれぐれも安全運転でお願い致します。よく自転車レースが行われているところでもあります。サイクリング雑誌などでは必ず特集で入る峠道で有名な峠だそうです。知りませんでした。

    ●志賀坂峠

    志賀坂峠(しがさかとうげ)は、埼玉県秩父郡小鹿野町と群馬県多野郡神流町を結ぶ峠。標高は780m。峠の頂上付近には国道299号の志賀坂トンネルが通り、トンネル内で県境となる。 またトンネル埼玉県側入口手前に金山志賀坂林道との分岐があり、そこから埼玉県秩父市中津川方面を経て長野県南佐久郡川上村へと通じる秩父市道大滝幹線17号線(旧中津川林道)へと行くことができる。 (wikipediaより情報抜粋)


    栃木県

    いろは坂 取り直しを製作中 20190518収録したものを作成中です。


    いろは坂は栃木県日光市馬返から、同市中禅寺湖畔間の国道120号の坂道を指す。

    イニシャルDで登場する、須藤恭一率いるエンペラーのホームコースである。

    いろは坂の名称は、初期のいろは坂が48箇所のヘアピンカーブがあったことからその名が付けられたとされる。初期のいろは坂から改良された現在の「いろは坂」は、華厳滝がある華厳渓谷を挟むように、北側に下り専用の第一いろは坂と、南側に登り専用の第二いろは坂に分けられ[2][3]、この二つの坂に存在する48のカーブをいろは48音に例えており、個々のカーブには音に対応する文字板が建てられている。二つの坂道はふもとの馬返(うまがえし)と山頂の中禅寺湖畔でそれぞれ合流する。馬返から中禅寺湖へ登り一方通行の第二いろは坂は「い」から「ね」までの20のカーブがあって、中禅寺湖から馬返へ下り一方通行の第一いろは坂は「な」から「ん」までの28のカーブがある。第二いろは坂の途中には、「黒髪平(くろかみだいら)」「明智平(あけちだいら)」とそれぞれ呼ばれる休憩所を兼ねた駐車場が2か所あり、山頂部付近の明智平と中禅寺湖までの区間だけは対面通行となっているので、中禅寺湖側から明智平まで明智第一・第二トンネルを通って降りてくることもできる。明智平の駐車場規模のほうは大きく、明智平パノラマレストハウスが設置されていた。そこを駅舎とする明智平ロープウェイも走っており、ロープウェイ終点の明智平展望台からは華厳滝や中禅寺湖が一望できる。1954年(昭和29年)から1984年(昭和59年)までの間は有料道路として供用されていたが、現在は無料開放されており、48箇所のカーブ道として旧建設省と「道の日」実行委員会により制定された日本の道100選に選ばれている。急な勾配とカーブが続き、沿線は春の新緑と秋の紅葉が美しいところで有名である。そのため、春秋の観光シーズン中はかなり混雑する。沿線には野生のニホンザルが姿をあらわすが、餌付けをする観光客が後をたたず、付近一帯で土産物等が奪われたりするなどの被害が続出している。このため日光市では全国初となる「餌付け禁止条例」が施行されている。(wikipediaより情報抜粋)

    ●塩那 

    栃木県道266号中塩原板室那須線(とちぎけんどう266ごう なかしおばらいたむろなすせん)は、那須塩原市塩原から板室を経由して那須郡那須町に至る一般県道である。下の入り口ゲートから7K付近地点で通行止めにされている。人の通行も禁止されている。

     ●もみじライン 

    鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ標高1,000mを超える高原道路です。四季折々の景色が楽しめ、愛称のとおり、紅葉の季節は圧巻沿線スキー場では夏にゲレンデ一面がゆりパークに、秋には紅葉狩りにロープウェイを運転しています。季節には沿道に高原野菜の直売所がオープン、お土産にどうぞ。※ご注意 山岳道路のため気象条件が急変します。特に晩秋・早春時期の御利用は降雪や路面凍結への備えをお忘れなく。とにかくこの日は(11月11日)もみじがきれいでした。また行きたくなりました。(栃木県道路公社から情報抜粋)

    ●八方ヶ原 

    八方ヶ原は、栃木県の北部、矢板市北部から那須塩原市南部にかけて広がる高原である。5月、6月頃の20万株のレンゲツツジの群生が見事で有名である。ハイキングの適地として整備され、ハイキングコース、キャンプ場、アクセス道路、駐車場、展望台、売店などが整備され気軽に訪れることが出来る。また、アクセス道路は塩原温泉郷にも通じている。 階段状の台地には下から順に学校平、小間々、大間々と名前がつけられている。学校平には牛の放牧地(夏期)、売店レストランを備えた山の駅たかはらがある。大間々には駐車場、展望台が整備され、高原山縦走の登山道の入り口があり、一帯は自然休養林に指定されている。 アクセス道路は昭和30年代から40年代にかけて自衛隊の出動により建設された。感想は景色はあまり望めませんが、走っていて楽しいです。

    ●奥鬼怒スーパー林道 

    奥鬼怒スーパー林道は、栃木県日光市から群馬県片品村へ至る林道。かつて存在した森林開発公団が建設を進めてきたスーパー林道で、最後に完成したものとなった。 (wikipediaより情報抜粋)とくに山王帽子山を過ぎるとタイトなコーナーや険しいいわゆる険道が川俣まで続きます。険しい道が好きな方はオススメかも。落石には十分注意が必要です。私は好きですね、林道が。

    霧降高原道路 

    栃木県道169号栗山日光線は、栃木県日光市栗山地区から日光地区に至る一般県道である。 霧降高原を南北に縦断する道は霧降高原道路ともよばれ、路線の一部16.26kmは2006年(平成18年)まで霧降高原有料道路という有料道路として供用されていた。現在の日光市の一部となっている旧塩谷郡栗山村と日光市街地を結ぶ生活道路として、また観光道路として建設された。栗山側には大笹牧場があり、バイカーの集う場所となっています。終点の日光に近ずくとチロリン村という4代目徳治郎の天然かき氷が有名なお店があります。天然カキ氷が美味しかったです。

    旧那須高原有料道路(ボルケーノハイウエイ)

    栃木県道17号那須高原線は、那須高原から山麓の栃木県那須郡那須町高久甲に至る県道(主要地方道)である。 旧黒磯市市街地と那須湯本および那須岳山麓を結ぶ地方主要道路で、全区間にわたって那須街道の通称で呼ばれ、国道4号および東北自動車道那須ICと接続し年間約490万人の観光客が訪れる那須高原への主要なアクセス道路となっている。かつて2009年(平成21年)10月29日までは一部が那須高原有料道路(ボルケーノハイウェイ)という有料道路として供用されていた。那須湯本から那須岳や那須甲子道路を経由して甲子温泉に抜ける観光周遊のために供された道路である。(wikipediaより情報抜粋)

    ●県民の森

    八方ヶ原に行った時に帰り道に走破した峠道です。ショートドライブになりますが走っていて気持ちの良い道でした。また行きたいと思います。いつかね・・・

    県民の森HP https://県民の森.tochigi.jp/

    中禅寺湖スカイライン 走破済み 

    栃木県道250号中宮祠足尾線(とちぎけんどう250ごう ちゅうぐうしあしおせん)は、栃木県日光市を通る一般県道である。

    赤倉山付近の未通区間を挟み南北に分かれ、北側区間は1997年(平成9年)8月31日までは栃木県道路公社が管理する有料道路「中禅寺湖有料道路(中禅寺湖スカイライン)」であった。

    本路線北側区間は夜間にローリング族等の対策の為閉鎖される他、冬期閉鎖となる。南側区間は旧足尾町市街地を通過する国道122号の旧道となっており、幅員の狭い区間もある。

    • 距離:10.893km
    • 起点:栃木県日光市中宮祠(国道120号交点)
    • 終点:栃木県日光市足尾町砂畑(国道122号交点)
    • 指定:1961年(昭和36年)4月1日
    • (wikipediaより情報抜粋)

    細尾峠 動画なし(日足トンネル)

    細尾峠(ほそおとうげ)は、栃木県日光市にある峠である。 国道122号の旧道。現在の日足トンネルの上を貫いている。実際の旧道は細尾町交差点から分岐し、日光市奥細尾を通るため、旧道全長距離は12km。出入口は足尾側に1箇所、日光側には2箇所ある。 途中にハイカーのための薬師岳、夕日岳、地蔵岳への分岐がある。足尾側では、地蔵坂と呼ばれるつづら折れの道があり、また石組みの側壁で作られた道がある。勾配は最大14%。 峠の両側には、案内図や峠の歴史が記された標識が設置されている。現在は通行量もなく、静寂な峠となっている。全面舗装であるが、アスファルトはくたびれている。ガードレールも完備しているため、自動車やバイクの通行に差し支えはないが、ハイキングで通る者もおり、注意が必要である。夏季はゲートが開いたままで誰でも通行できるが、冬季はゲートが閉められ、通行止めとなる。2010年春に足尾側の入口付近が崩落して通行不能となっていたが、2010年夏頃に復旧した。 (wikipediaより情報抜粋)


    東京都

    ●奥多摩周遊道路 

    奥多摩周遊道路は、東京都西多摩郡奥多摩町川野から檜原村数馬に至る一般道路である。 東京都道206号川野上川乗線の一部で、起点は三頭橋、終点は九頭竜橋とする延長19.7kmの区間である。異常気象制限対象区間でもあり連続雨量80mmを超えると通行止となるほか、冬期は積雪による通行止も多い。街灯も山のふるさと村 - 都民の森間は設置されておらず、奥多摩町 - 檜原村間の相互生活道路としての必要性は決して高いものではない。片側1車線通行ながらかつては有料道路だったことから、道幅が広く整備山道のため緩やかなワインディングが豊富に連続しており、道中に数ヶ所の駐車場も設置されていることもありツーリングやドライブのスポットとして利用される。自転車(ロードバイク)で登る人も多い。このため自動車・オートバイによる単独事故をはじめ対向車両同士の衝突ならびに崖下への転落などの交通事故も多数発生している。都県境の高山ということもあり日本アルプス遭難なみに救急搬送の困難なスポットであることから、救急車が現場に到着するまで場所によるが早くて30分 - 1時間以上、あるいは消防ヘリ到着から病院搬送までに2時間はかかることから「けがをしますと病院に収容されるまで約2時間かかります」という看板がある。また周遊道路内および周辺では、主に土日祝などの休日には各所でスピード測定器による取締りが行われる。周遊道路内も不定期にパトカーや白バイが巡回する。

    編集後記

    特に目立つのは1車線(追い越し禁止ライン)にもかかわらず、追い越しをするライダーさんたちがいる。はっきり言って危ない、事故も起きてるし、これ以上事故が起きると、2輪車通行禁止されたらどうする?飛ばしたいならサーキットへでも行こうね。どこの道でもいるが一部ライダー、ドライバさんのモラルが悪いために近隣住民やマナーの良いライダーさんまでもが迷惑している現状です。近くにある多摩里場さんでは奥多摩啓発活動をするそうです。皆さんでご協力をお願い致します。安全に走ることが第一です。怪我したら痛いし、ほかの方にも迷惑をかけることを第一に考えればそのような行動にはならないと思います。一人一人が安全を気にするようでなければ減りません。たまたま動画を収録のドライブをしていたら偶然見かけました。残念です。私がマナーをどうこう言える立場でもありませんが、奥多摩周遊道路を安全に楽しんで走行しましょう。

    ●風張峠

    奥多摩周遊道路を走破する際に通過致しました。周遊道路からは風張峠駐車場があります。車は止めれませんが、バイク、自転車などが止められます。看板も汚れていてここが風張峠駐車場とは思いませんでした。車で通行すると見落としてしまうかもしれませんね。

    ●大垂水峠 

    大垂水峠は東京都八王子市と神奈川県相模原市緑区の間にある峠。高尾山の南側に位置し、国道20号が通過している。 (wikipediaより情報抜粋)

    ●檜原街道 (画像なし走破済み)

    東京都あきる野市五日市から西多摩郡檜原村数馬までの道路の呼び名。都が定める通称道路名のひとつ。山梨県道・東京都道33号上野原あきる野は、山梨県上野原市と東京都あきる野市を結ぶ都道府県道(主要地方道)である。上川乗交差点から終点までは檜原街道と呼ばれる。

  • 起点:山梨県上野原市上野原(国道20号交点)
  • 終点:東京都あきる野市舘谷台(武蔵五日市駅前交差点=東京都道7号杉並あきる野線終点、東京都道31号青梅あきる野線終点)(wikipediaより情報抜粋)
  • ●時坂峠 (とっさかとうげ)

    激やばの峠道 ガードレールは数か所しかなく、落ちれば谷底に真っ逆さまの細い道、ですが景色はよく紅葉の時期に来ればいいかもです。すれ違いはできません。悪路

    所在地:   190-0204東京都西多摩郡檜原村

    起点:檜原豆腐店ちとせ屋さんを目印に来るといいと思います。 東京都西多摩郡檜原村 5557

    終点:時坂峠峠の茶屋迄それから先は林道になります。(wikipediaより情報抜粋)

    ●林道入間白岩線 

    林道入間白岩線ドライブをしてきました。

    かなり道が悪い(当たり前かw)
    時坂峠を走破した後に行った林道です。
    ところどころ落石があり危険でしたが

    最後まで走破できました。ドキドキしながら進んでいましたが、楽しかったです。

    和田峠 (裏和田峠(神奈川側) 表和田峠、別名案下峠(八王子側))

    和田峠(わだとうげ)は東京都八王子市から神奈川県相模原市緑区の間にある、山梨県道・神奈川県道・東京都道521号上野原八王子線(陣馬街道)の峠。標高690m。全面舗装である。 元来「和田峠」は相模からの呼び名であり、八王子からの元々の呼び名は案下峠(あんげとうげ)であったという記述もあるが、現在では「和田峠」の呼称のみが残っている。 陣馬街道(甲州裏街道)の峠であり、峠の頂上が陣馬山の頂上へ向かう登山口(登り30分、下り20分)になっている。西東京バスで高尾駅から「陣馬高原下」バス停(終点)へと向かい、そこから和田峠頂上まで徒歩で登り1時間・下り40分。和田峠頂上経由で登山するハイカーや、自動車で峠まで行き、そこから登山するハイカーもいる(ただし、バス停から陣馬山へのルートは、和田峠経由でずっと車道を歩かなくても、途中から登山道に入れる)。また、少ない通行量や全面舗装であることから、自転車やオートバイで峠を越える者も多い。 しかし、峠周辺は道幅は狭いところが多く、自動車でも通行可能ではあるがすれ違いができない部分が多くあり、行くも戻るもできない状態となることがある。雨量によっては峠の頂上で通行止になる場合もあり、規定雨量を超えた場合は、麓の電光掲示板によって「通行止」を知らせる場合がある。勾配は12%〜13%あり、ヘアピンカーブが続くところもある。 頂上には、和田林道完成記念碑、峠の茶屋(営業時間9時〜17時)、駐車場(70台・有料)、トイレがある。ハイカーやライダーの休憩所となっている。 (Wikipediaより情報抜粋)この日は雨で峠の茶屋さんは閉店していましたが、なかなかの道でした。軽自動車じゃないとすれ違いができないほどの狭い道でした。皆さんも行く時はご注意下さい。行くなら軽自動車が一番です。