TOUGE DRIVE2


MENU


20180617から走破した

これから走破済み、走破予定の峠道一覧です。

Part1とPart2とpart3,Part4に分けて掲載しています。

群馬県、千葉県、茨城県、埼玉県、栃木県、東京都、はPart1に記載しています。

山梨県、長野県、愛知県は峠道ドライブ一覧Part2に記載しています。

神奈川県、静岡県はPart3に掲載しています。整理致しました。

Part4は福島県、新潟県、石川県、富山県、岐阜県、三重県、滋賀県を掲載しています。

Part5は山形県,秋田県,岩手県掲載しています。(まだ未掲載)

Part6は宮城県,青森県,北海道掲載しています。(まだ未掲載)

情報はwikipediaより情報抜粋しています。一部感想を記載しています。


山梨県

●大菩薩峠 

大菩薩峠は、山梨県甲州市塩山上萩原と北都留郡小菅村鞍部の境にある峠。

●上日川峠 (走破はできない。通過のみ)

大菩薩峠の頂上付近にある峠です。車では行くことができませんが、大菩薩峠を走行していると、頂上付近に駐車場や休憩小屋、トイレなどがあり登山する方たちで賑わっている人気のスポットのようです。大菩薩峠頂上を過ぎると石丸峠と上日川峠の案内板があります。ここから見る景色は最高でした。

●柳沢峠 

柳沢峠は山梨県甲州市にある峠。標高1472m。国道411号(青梅街道)が通り、同街道の最高地点でもある。

●笹子峠 走破動画なし 次回リベンジ

笹子峠は、山梨県大月市と甲州市の境にある峠。動画が消えました。また再リベンジ致します。

●鶴峠 

鶴峠は、山梨県北都留郡小菅村字白沢・長作の間にある峠。鶴峠はところどころにタイヤ痕がありドリフトなどをしている人たちがいるみたいですね。

●今川峠 

今川峠は丹波山村と小菅村を繋ぐ峠です。この峠を舞台にした「平成の陣取り合戦」が行われました。

丹波山村役場
https://www.vill.tabayama.yamanashi.jp/index.html

●松姫峠 

松姫峠は、山梨県北都留郡小菅村と山梨県大月市の間にある峠である。

●籠坂峠 

籠坂峠(かごさかとうげ)は国道138号(旧鎌倉往還)の標高1104mの峠である。富士山と丹沢山地西端の三国山稜を結ぶ鞍部にあり、山梨県南都留郡山中湖村南西の旭日丘と静岡県駿東郡小山町須走の境目に位置する。(wikipediaより情報抜粋)


●道志みち 裏同志みち(迂回路)

国道413号の指定は二段階に分別され、1982年(昭和57年)の新規指定時は、山梨県南都留郡山中湖村から神奈川県津久井郡津久井町までは県道津久井山中湖線を、同町から厚木市は国道412号とともに県道厚木津久井線をそれぞれ母体に、富士吉田市から山中湖村までは国道138号との重用区間とし、富士吉田市から厚木市に至る路線として指定された。その後、1993年(平成5年)の国道指定時に、津久井町から厚木市までの区間は国道412号の単独区間とし、津久井町から相模原市までの県道相模原津久井線を編入して現在の富士吉田市から相模原市に至る路線として指定された 。(wikipediaより情報抜粋)

●御坂峠 

御坂峠とは、山梨県南都留郡富士河口湖町と同県笛吹市御坂町にまたがる峠。

御坂みち

国道137号(こくどう137ごう)は、山梨県富士吉田市から同県笛吹市に至る一般国道である。山梨県の富士北麓地域と甲府都市圏を連絡する国道で、御坂みちの愛称が付されている。

  • 起点 : 富士吉田市(上宿交差点=国道138号・国道300号・国道413号起点、国道139号交点)
  • 終点 : 山梨県東八代郡石和町(長塚交差点=国道20号上・山梨県道311号栗合成田線交点)一部を走行しました。

●三つ峠(西川新倉線林道)車でどこまでいけるか不明の為未定

三つ峠(みつとうげ)は、山梨県都留市、西桂町、富士河口湖町の境界にある標高1,785mの山である。峠ではない。三ッ峠山と呼ばれることもある。(wikipediaより情報抜粋)

●ふじあざみライン


静岡県道150号足柄停車場富士公園線は、静岡県にある一般県道である。静岡県道151号須走小山線と並行して、小山町足柄地区と須走地区を結ぶ。須走地区から先はふじあざみラインの通称があり富士山須走口五合目に至る。ふじあざみラインは毎年混雑緩和と環境への負荷軽減のため登山期間中マイカー規制を実施している。終点は富士山頂であるため、車両通行不能区間(富士登山区間)が約7kmある。此処の道はかなり勾配がありマイカーでも上るのに大変です。 (wikipediaより情報抜粋)超絶景でした。また行きたいです。私の愛車が故障しかけた場所です。2回目 1回目は筑波山。

雁坂みち(走破済次期画像動画収録予定)

雁坂峠は埼玉県秩父市と山梨県山梨市の境にある峠。標高2,082m。奥秩父の山域の主脈の一つであり針ノ木峠、三伏峠と並び、「日本三大峠」に数えられる。かつての、武蔵国の秩父盆地と甲斐国を結ぶ峠。(wikipediaより情報抜粋)

●富士スバルライン(富士山有料道路)

富士スバルラインは、山梨県南都留郡富士河口湖町から富士山五合目付近に至る有料道路である。開通時に「富士スバルライン」という愛称名が付けられた 。山梨県富士河口湖町船津の中央自動車道河口湖IC・東富士五湖道路富士吉田ICおよび国道139号から、富士山の北斜面を登って富士山五合目までの、延長約29.5 km、標高差約1200 mの山岳ドライブウェイで、富士五湖地域の主要観光道路である。(wikipediaより情報抜粋)

本栖みち 

国道300号は、山梨県富士吉田市から山梨県南巨摩郡身延町に至る一般国道である。愛称本栖みち、山梨県内で完結する一般国道の路線で、富士山の北東麓に位置する富士吉田市の国道138号起点(上宿交差点)から北麓の山裾に沿って西へ進み、富士五湖のひとつである本栖湖を経て、南西部に位置する南巨摩郡身延町の国道52号(上沢交差点)に至る。主な通過地は、南都留郡富士河口湖町船津、鳴沢村、富士河口湖町本栖、身延町常葉である。富士吉田 - 本栖湖間は国道139号と重複する区間で、本栖湖の東側に位置する国道139号分岐点(本栖交差点)から身延町までの延長26キロメートル (km) 区間が本路線の単独区間である。(wikipediaより情報抜粋)(wikipediaより情報抜粋)

●御坂フルーツライン、塩山フルーツライン 

東山広域農道、東山東部広域農道(塩山フルーツライン)とも言う。

周りにはフルーツ畑があり一面フルーツ狩りなどができる。景色は良い、だが訪れたのが元旦なので、フルーツは買えなかった。また季節になったら訪れるようにしたい。大菩薩ラインに向かう際に通行致しました。

●中道往還(右左口峠)現在通行止め

中道往還(なかみちおうかん)は、甲斐国(山梨県)と駿河国(静岡県)を結ぶ街道のひとつ。駿州往還(河内路)と若彦路の中間に位置することから「中道」と呼ばれる(『甲斐国志』による)。山梨県甲府市の右左口宿(うばくち、姥口)を通過することから、右左口路とも呼ばれる。「中道往還」は甲州側からの呼称であり、静岡方面からは甲駿街道や甲州街道の呼称が使われる。 (wikipediaより情報抜粋)

●右左口峠 現在通行止め

甲府盆地の南方、御坂山地のほぼ中央部、甲府と精進湖を直線で結んだ位置上にある右左口峠(うばぐちとうげ)は同往還を代表する峠道である。山梨県道113号甲府精進湖線が通過しており標高約860メートル。峠のすぐ西側は西八代郡市川三郷町であるが峠自体は甲府市域にあたる。峠の直下を国道358号の右左口トンネルが通過している。なお、中道往還としての旧道は右左口トンネル脇から通じる迦葉坂(かしょうざか)であり、右左口峠手前でさらなる旧峠に向かう道が分岐している (wikipediaより情報抜粋)

●湖北ビューライン

山梨県道21号河口湖精進線(やまなしけんどう21ごう かわぐちこしょうじせん)は、山梨県南都留郡富士河口湖町を通る県道(主要地方道)である。湖北ビューラインの愛称がある。

河口湖や西湖といった富士五湖の北部を通る路線である。周辺には別荘などの観光施設が林立している。かつては河口湖上九一色線であったが、2006年(平成18年)3月2日、市町村合併に伴い路線名が現在の河口湖精進線に変更された。

  • 起点:山梨県南都留郡富士河口湖町河口(国道137号交点)
  • 終点:山梨県南都留郡富士河口湖町精進(国道139号交点)
  • 延長:約15.5 km(wikipediaより情報抜粋)

精進ブルーライン

国道358号(こくどう358ごう)は、山梨県南都留郡富士河口湖町から山梨県甲府市へ至る一般国道である。国道139号赤池交差点から本路線に入るとすぐに左側に精進湖が見え、しばらく湖岸沿いを走るルートとなる。この湖岸区間は幅員が確保されているものの、設計時期が古く曲径の小さい急カーブが連続している。そこから精進湖トンネルを抜け、甲府市上九一色出張所前に至るまでの区間は急峻な山岳区間である。ただしこの区間は2車線が確保されているものの急勾配・急カーブが連続している。上九一色地区からは比較的線形が良好なものとなり、右左口(うばぐち)トンネルを抜け、下り坂が続く峠道を抜けると甲府盆地に至る。夜間には甲府盆地の夜景を望むことができる。甲府盆地に入り甲府南インターチェンジ以北は平坦地となり片側2車線となる。下曽根橋で笛吹川を渡り、荒川の堤防を左に見ながら北上。国道20号甲府バイパスをアンダーパスすると次第に周囲は徐々に賑やかになってくる。甲府市の市街地に入り、西から国道52号が交差するとまもなく終点を迎える。終点付近は山梨県の中心らしく官公庁が立ち並び、甲府駅前を奥に望む。精進湖隧道の上には女坂峠がある。峠まで行きましたが険しい道でした。(wikipediaより情報抜粋)

東富士五湖道路

東富士五湖道路(ひがしふじごこどうろ、英称:HIGASHI-FUJIGOKO ROAD)は、山梨県富士吉田市の富士吉田ICから、静岡県駿東郡小山町の須走ICへ至る自動車専用道路である。全線が中日本高速道路管理の一般有料道路であり、国道138号のバイパス道路である。高速道路ナンバリングによる路線番号は中央自動車道富士吉田線とともに 「E68」 が割り振られている。(wikipediaより情報抜粋)

●富士パノラマライン

国道139号(こくどう139ごう)は、静岡県富士市から山梨県郡内地方を経由して東京都西多摩郡奥多摩町に至る一般国道である。

一般国道の路線を指定する政令に基づく起終点および経過地は次のとおり

  • 起点 : 富士市(富士東I.C交差点=国道1号交点)
  • 終点 : 東京都西多摩郡奥多摩町(深山橋交差点=国道411号交点)

長野県

●志賀草津高原道路 

横手山と白根山の間を通過する峠で、志賀草津道路(有料道路)として1965年に開通したが、1992年に無料開放され国道292号に組み込まれている。標高は2172mで、日本全国の国道でも最も標高が高い地点である。群馬県側からは草津温泉街、殺生河原など変化に富んだ光景が連続する。長野県側は志賀高原、渋・湯田中温泉などが点在する。ただし標高が高いため、例年11月初頭から4月下旬まで冬季閉鎖となり、峠道路長野県側はクロスカントリースキーコースに整備される。

(wikipediaより情報抜粋)

●ビーナスライン VENUS -LINE

ビーナスラインは、長野県茅野市から、同県上田市の美ヶ原高原美術館に至る全長約76 kmの観光道路である 。長野県の茅野市街と美ヶ原高原をつなぐ、日本の代表的な観光山岳道路のひとつ。「ビーナスライン」の名は、沿道にある蓼科山の山容を女神に例えたことに由来するもので、蓼科有料道路と霧ヶ峰有料道路を併せてよぶ愛称として1968年に公募で決定し、無料開放後も継続して使用されている。(wikipediaより情報抜粋)

●蓼科スカイライン 

蓼科スカイラインは長野県の佐久市と立科町にまたがる山岳道路の愛称であり、蓼科山の北麓を通る。佐久市の林道大河原線、林道唐沢線、立科町道夢の平線からなる延長36.8kmの道路である。佐久市側の端は洞源湖、立科町側の端は女神湖で、全線無料通行可である。最高地点は大河原峠。(wikipediaより情報抜粋)大河原峠とすずらん峠を通過する峠道だ。

大河原峠 

大河原峠(おおがわらとうげ)は、長野県佐久市にある峠である。茅野市との境界に近い。標高は2,093m。信濃川水系と天竜川水系の境をなす分水嶺上にある。峠の頂上を蓼科スカイラインが通過しており、道幅は広くないが、全線舗装されている。峠の頂上には大河原ヒュッテという山小屋(季節営業)と駐車場が設置されている。蓼科山及び双子山への登山口ともなっている。峠からは展望がよく、秋の9月下旬から10月中旬頃まで紅葉が見頃であり、この峠へ訪れる人が多くいる。 (wikipediaより情報抜粋)この日は寒く山小屋は閉店していましたが、登山者はいっぱいいましたね。この日の気温は3度でした。

●八ヶ岳高原ライン (途中崩落の為、通行止め区間あり)走破途中の為、時期未定NEWSをご覧下さい。

八ヶ岳横断有料道路は、山梨県北杜市小淵沢町から山梨県北杜市長坂町にかけて存在した有料道路。別名八ヶ岳公園有料道路とも呼ばれた。(wikipediaより情報抜粋)

●杖突峠(杖突街道)

杖突峠は、長野県伊那市と茅野市との境にある峠。標高1,247メートル。古くは東山道、杖突街道、国道256号が通り、現在は国道152号が通っている。(wikipediaより情報抜粋)

●大門峠(大門街道)ビーナスライン走破した時に通過致しました。

大門峠は、長野県茅野市と同県小県郡長和町の境にある峠。国道152号が通過している。

●美ヶ原高原道路 走破済

美ヶ原高原道路は、長野県松本市三才山武石峠・美ヶ原スカイライン終点より同市大字入山辺・美ヶ原自然保護センターに至る、延長約5kmの県道62号・美ヶ原公園沖線の通称である。。走ってきましたが景色が良く気持ちの良いワイデイングロードです。(wikipediaより情報抜粋)

●美ヶ原スカイライン 走破済

美ヶ原スカイラインは、長野県松本市三才山・美鈴湖より武石峠・県道62号線合流地点に至る、延長約12kmの林道美ヶ原線の通称である。
元有料道路だったが、ビーナスラインの無料開放に合わせて2002年4月20日より無料化されている。走ってきましたが景色が良く気持ちの良いワイデイングロードです。(wikipediaより情報抜粋)

● 野麦峠 次回走破予定

野麦峠(のむぎとうげ)は、岐阜県高山市と長野県松本市の県境に位置し、飛騨国と信濃国を結ぶ鎌倉街道・江戸街道と呼ばれる街道の峠。古来から野麦街道最大の難所として知られ、能登で取れたブリを飛騨を経由して信州へと運ぶ道筋であった。信州では飛騨ブリとして珍重され、能登では1尾の値段が米1斗であるものが、峠を越えると米1俵になると言われた。明治の初めから大正にかけて、当時の主力輸出産業であった生糸工業で発展していた諏訪地方の岡谷へ、現金収入の乏しい飛騨の村々の女性(多くは10代の少女)が女工として出稼ぎのためにこの峠を越えた[2]。この史実は、1968年に発表された山本茂実(やまもと・しげみ)のノンフィクション『あゝ野麦峠』で全国的に有名になった。野麦峠には、日本最高所の水準点がおかれている[3]。北に乗鞍岳、南に御嶽山が望まれ景観が素晴らしい。乗鞍岳の北を越える安房峠(国道158号)に安房トンネル(中部縦貫自動車道の一部)が開通したことから、高山と松本を結ぶ交通路としての役目はすでにない。また木曽方面へも鎌ヶ峰の南の長峰峠(国道361号)が主要道路となったので、現在は観光道路としての往来が主である。冬季は積雪のために1年間のうち約半年間は通行止めとなり、11月10日ごろから閉鎖の準備に入り、翌年5月1日に峠開きを行う。また日本の秘境100選の一つに選ばれている。岐阜県側は県立自然公園として旧街道を利用したハイキングコースが整備されると共に峠の資料館「野麦峠の館」などが置かれており、長野県側では県史跡として旧街道の一部を保存している。峠に群生する隈笹が十年に一度、麦の穂に似た実を付けることがあり、土地の人に「野麦」と呼ばれていたことによる。凶作の時にはこの実を採って団子にし、飢えをしのいだ。また、小説によれば、就労先で妊娠し、厳しい峠越えの最中に子どもを流産する工女も少なくなかった。故に野産み峠となり、野麦峠となった、とある。(wikipediaより情報抜粋)次回走破予定

●売木峠 (茶臼山高原道路を通行の再通過致しました。)

長野県南部の売木村と阿南町の境に位置する売木峠。"酷道"として知られる国道418号線にあるこの峠だが、売木トンネルができたことで比較的スムーズに通過できるようになった。2013年12月には、売木峠バイパスが全線開通。あえて険しい山道に挑むなら、旧道ルートを。

(TOYOTA86峠ガイドより)

●田口峠 長野側から向かいました。余地峠走破後に行きました。

群馬県道・長野県道93号下仁田臼田線(ぐんまけんどうながのけんどう93ごう しもにたうすだせん)は、群馬県甘楽郡下仁田町大字下仁田から長野県佐久市下小田切を結ぶ県道(主要地方道)である。下仁田町から群馬県道45号下仁田上野線と重複して甘楽郡南牧村の谷奥へ遡り、45号から分かれてからは南牧川の渓谷を遡上して、南牧村の谷間の小集落を結ぶ。さらに支流の馬坂川沿いを遡って県境を越え、佐久市(旧臼田町)馬坂・広川原の集落を経て田口峠への連続ヘアピンカーブを越え、佐久側では雨川の渓谷を下って臼田市街に至る。分水嶺は田口峠(標高1120 m)で、短いトンネルで通過するが、江戸時代(確認できる範囲でも17世紀まで遡れる)以来の歴史的経緯により、群馬・長野県境は分水嶺よりも東側の群馬県寄りにあり、沿道の佐久市広川原地区・馬坂地区は長野県だが分水嶺の東、つまり利根川水系にある(馬坂地区は狭岩峡左岸にあり、対岸の右岸を走る93号は群馬県南牧村で、ここでは峡谷が県境になっている)。主要地方道指定を受けてはいるが、山間部の極端な過疎地帯を越えて行く狭隘路線で大型車両は通過困難であり、荒船山を隔てて北方にある内山峠越えの国道254号のような拠点間交通路としては機能しない。途中には極端なヘアピンカーブ・急勾配を擁し、すれ違い困難な1車線区間も多数存在、県境付近の狭岩峡は地形の険しさが著しい(佐久市側だけでも170以上ものカーブが存在する難関で、車道としての条件の厳しさでは、単に群馬 - 長野の県境越え区間だけでも184のカーブがある国道18号碓氷峠旧道をも桁違いにしのぐ)。(wikipediaより情報抜粋)

●余地峠 現在通行止め 動画制作中

余地峠(よちとうげ)は群馬県甘楽郡南牧村と長野県南佐久郡佐久穂町の境にある群馬県道・長野県道108号下仁田佐久穂線の峠。標高1268m。上野国箕輪城攻めの際などに武田信玄が軍用道路として使ったことが『甲陽軍鑑』に記載されている。江戸時代を通じて上野南部と佐久盆地の間の交易路として用いられ、明治以降も、北にある田口峠を越えるルート(現群馬県道・長野県道93号下仁田臼田線)が整備されるまでの間、交易路として用いられた。 (wikipediaより情報抜粋)


愛知県

●本宮山スカイライン 

本宮山スカイラインは、愛知県新城市作手保永から同市作手白鳥に至る延長11.6 kmの道路である。もともと愛知県道路公社の管理する有料道路であったが、2006年(平成18年)2月1日に愛知県道526号本宮山作手保永線および愛知県道527号本宮山作手白鳥線として無料開放された。県道移管後も、本宮山スカイラインの名称は道路の愛称として残されている。

  • 起点 : 本宮山
  • 終点 : 愛知県新城市作手保永(和田交差点、国道301号交点)
  • 延長 : 3.9 km
  • (wikipediaより情報抜粋)

●三ヶ根山スカイライン

三ヶ根山スカイラインは、愛知県西尾市東幡豆町から同県蒲郡市金平町に至る5.1kmの一般自動車道事業による有料道路である。あじさいラインの愛称を持つ。愛知県道路公社が管理している。

  • 起点:愛知県西尾市東幡豆町入会山1番141
  • 終点:愛知県蒲郡市金平町牛転49番1
  • (wikipediaより情報抜粋)
●三河湾スカイライン 

三河湾スカイライとは、愛知県額田郡幸田町から同県蒲郡市に至る延長16.3キロメートル (km) の道路である。三河湾沿いの蒲郡市街地北部の桑谷山、遠望峰山、五井山の峰に沿って走るスカイラインで、1973年(昭和48年)に全線開通した。愛知県道路公社が管理していた一般自動車道(有料道路)であったが、2006年(平成18年)2月1日に無料化され、愛知県道525号蒲郡環状線として道路法に基づく道路となった。

●鳳来寺山パークウエイ

鳳来寺山パークウェイとは、愛知県新城市豊岡を起点とし同門谷を終点とする延長7.7kmの道路である。元々は愛知県道路公社の管理する一般自動車道(有料道路)であったが、2005年7月1日に無料化され、愛知県道524号門谷豊岡線に認定されたため、道路法に基づく道路となった。鳳来寺山パークウェイの名称は、無料開放後も道路の愛称として残されている。本道路には分岐道が存在し、分岐道側の先には鳳来寺山パークウェイ駐車場(山頂駐車場)がある。そのため、鳳来寺山の山頂付近にある鳳来寺への自動車用登山道路としての位置付けが強い。有料道路時代は8:00~18:00が開通時間であったが、深夜の初詣客のために、12月31日(大晦日)の23:00から深夜営業をしていた。(wikipediaより情報抜粋)

●茶臼山高原道路 

茶臼山高原道路は、愛知県道507号茶臼山高原設楽線の一般有料道路として整備され、愛知県道路公社が管理していた、愛知県北設楽郡豊根村(茶臼山IC)を起点とし、設楽町(西納庫IC)を終点とする全線対面通行、延長14.2キロメートルの道路である。愛知県の最高峰である茶臼山(標高1416メートル)の南側山腹にある高原地帯に道路が走る。有料道路と開通して以後、観光道路として親しまれ、2008年(平成20年)4月13日に全線にわたって無料開放された。茶臼山高原道路の名称は、愛称として引き続き使われている。天竜奥三河国定公園内の高原地帯を通り抜けて茶臼山高原へ行くための観光道路の色合いが非常に強かったが、無料開放後は生活道路としての側面も強くなってきている。(wikipediaより情報抜粋)今回は茶臼山高原周遊道路も一緒に通行しています。

●面ノ木峠 (茶臼山高原道路を通行の再通過致しました。)

道の駅アグリステーションなぐらから登っていくと最初の峠が面ノ木峠だ。茶臼山高原道路と交差する東栄稲武線ところにある峠。近くに面ノ木園地もあり、面ノ木ICもあるので行く際には注意してみるようにして下さい。