TOUGE DRIVE6


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20180617から走破した

これから走破済み、走破予定の峠道一覧です。

Part1とPart2とpart3,Part4に分けて掲載しています。

群馬県、千葉県、茨城県、埼玉県、栃木県、東京都、はPart1に記載しています。

山梨県、長野県、愛知県は峠道ドライブ一覧Part2に記載しています。

神奈川県、静岡県Part3に掲載しています。整理致しました。

Part4は福島県、新潟県、石川県、富山県、岐阜県、三重県、滋賀県を掲載しています。

Part5山形県,秋田県,岩手県,福井県 、和歌山県掲載しています。

Part6は宮城県,青森県,北海道掲載しています。

情報はwikipediaより情報抜粋しています。一部感想を記載しています。


宮城県

●牡鹿コバルトライン 

(愛車2号車のエブリ君と車中泊をしながら東北ドライブを致しました。)

宮城県道220号牡鹿半島公園線(みやぎけんどう220ごう おしかはんとうこうえんせん)は宮城県牡鹿郡女川町と石巻市鮎川浜を結ぶ一般県道である。通称、牡鹿コバルトライン。女川町浦宿(地図)から国道398号重複区間を経由、牡鹿半島の中央部を貫き、かつて捕鯨で栄えた旧牡鹿町鮎川(現:石巻市、地図)を結ぶ延長34 kmの一般県道である。1996年に無料開放される以前は、牡鹿コバルトラインと名乗っていた道路である。宮城県道2号石巻鮎川線と共に牡鹿半島と金華山への重要なルートである。道路のほとんどの区間が三陸復興国立公園の第2種特別地域に指定されている。2011年(平成23年)3月11日に起こった東日本大震災の影響により、通行止め箇所が発生した。災害復旧工事により段階的に通行止めが解除されたものの、平成23年9月の台風15号や平成25年7月の豪雨により被災、再びの通行止めを余儀なくされた。大震災発生から3年後にあたる2014年(平成26年)4月30日に復旧工事の最後の区間が開通し全線開通となった。もともと、1971年(昭和46年)4月1日に有料道路牡鹿コバルトラインとして開通した道路で、1996年(平成8年)4月に無料開放されて宮城県道220号となっている。大震災後の道路整備もあって路面状況が優れる区間が多く、片側1車線が確保されたワインディングロードとなっている。(wikipediaより情報抜粋)

奥松島パークライン (日本三景松島にて)動画は収録していません。

宮城県道27号奥松島松島公園線(みやぎけんどう27ごう おくまつしままつしまこうえんせん)は宮城県東松島市の奥松島から宮城郡松島町に至る県道(主要地方道)である。東松島市にある松島湾最大の島「宮戸島」の室浜海水浴場入口から松島町高城の松島町役場前(宮城県道145号高城停車場線交点)とを結ぶ主要地方道。宮戸島の各集落を結び、松ヶ島橋で本土に渡る。その後野蒜海水浴場沿いを走り、東松島市野蒜(宮城県道60号鹿島台鳴瀬線交点)で進路を西に変える。野蒜海水浴場 - 県道60号交点の区間は暴走族対策のため夜間(22時 - 6時)は閉鎖されるが迂回路は有る。野蒜から終点までは東日本旅客鉄道仙石線の野蒜駅 - 高城町駅間とほぼ並行する。1977年(昭和52年)4月1日に奥松島パークラインと命名された。例年、体育の日に当道路を中心に松島ハーフマラソン大会が行われ、後日、東日本放送からテレビ放送されている。

  • 実延長:20.1 km
  • 起点:東松島市室浜
  • 終点:宮城郡松島町高城(宮城県道145号高城停車場線交点)
  • 1993年(平成5年)5月11日 - 建設省から、県道奥松島松島公園線が奥松島松島公園線として主要地方道に指定される。松島湾の北側から弧を描くように伸びる野蒜海岸(のびるかいがん)に沿う道で、奥松島ともよばれる宮戸島へと続く。
  • 宮戸島の途中にある大高森は、松島が最も美しく見えるとされる「四大観」のひとつに数えられており、松島湾の入江に浮かぶ日本三景・松島の多島風景を望むスポットとなっている。沿道の野蒜海岸は、2011年(平成23年)3月に起こった東日本大震災の津波で大被害を被ったエリアである。

(wikipediaより情報抜粋)


青森県

青森魚菜センター本店 番外編です。

青森魚菜センターでのっけ丼を頂きました。チケットを購入するのですが6枚と13枚の券があり13枚が1300円6枚が600円で各種魚介類を購入できます。あら汁が券1枚、ご飯も1枚必要です。ぜひ1度行ってみては、そうそう近くに1時間200円で止めれるパーキングあり利用しました。青森には何回かきましたがここには寄らなかったので今回は行きました。海が近いので海鮮が一番美味しかったですね。美味しいものをいただくドライブ旅もいいですね。たまに情報を掲載したいと思います。

地図

津軽岩木スカイライン 残念な動画公開

津軽岩木スカイライン(つがるいわきスカイライン)は、青森県弘前市(旧・中津軽郡岩木町)にある一般自動車道事業による有料道路である。弘南バスの子会社の「株式会社岩木スカイライン」が管理・運営している。青森県で初めての有料道路として開通した観光・登山道路で、地元では津軽富士ともよばれる津軽地方最高峰の岩木山を、ふもとの羽黒温泉郷付近から8合目まで結んでいる。延長は9.8キロメートル (km) で、途中に69個の連続するカーブがあり、自動車で8合目まで行くのに片道約30分ほどを要する。道路交通法による一部車両通行規制として、自転車は通行できない他、11月上旬から4月下旬ごろまで、積雪のため冬季閉鎖され通行止めとなる。津軽岩木ライン公式マスコット「ぽんたくん」は、職員が沿線で目撃したタヌキがヒントとなって考案された。なお、名称は公募され選ばれたものである。当道路を利用したヒルクライム競技「チャレンジヒルクライム岩木山」が2001年より実施されていて、開催時(1日のうちおおむね午前中)は競技専用となり、通常の利用はできなくなる。訪問したのが夕方過ぎに行ったので走破はできませんでしたが、16時までだそうです。行く方はお早めに行きましょう。そうそう有料道路ですよ!

車種区分 料金(往復) 二輪自動車 1,000 軽自動車 1,500 小型自動車
普通自動車 1,800 マイクロバス 4,500 大型自動車 7,200 ※ マイクロバスとは定員11人以上、29人以下、重量8,000kg未満のバス型自動車です。 ※ JAF会員優待施設に指定されております。(wikipediaより情報抜粋)

●龍泊ライン 

国道339号(こくどう339ごう)は、青森県弘前市から東津軽郡外ヶ浜町に至る一般国道である。 青森県弘前市から津軽平野を北上して五所川原市を経由し、津軽半島北端の津軽海峡に至る延長約127キロメートル (km) の一般国道の路線で、主な通過地は、南津軽郡藤崎町、北津軽郡板柳町、鶴田町、五所川原市、中泊町大字中里、同町大字小泊である。津軽半島の中央部を南北に縦断する道路で、半島北部は日本海側に道路が沿っており、龍飛崎と小泊を結ぶ区間は通称「竜泊ライン(たつどまりライン)」とよばれる。東津軽郡外ヶ浜町龍飛の龍飛岬附近に、国道で唯一の階段と歩道で構成された車両通行不能区間があり、「階段国道」の名で特に知られる。

  • 起点:青森県弘前市(高田交差点、南津軽郡藤崎町まで国道7号を共有・国道102号起点)
  • 終点:青森県東津軽郡外ヶ浜町(国道280号交点)
  • 総延長 : 125.1 km
  • 重用延長 : 0.0 km
  • 未供用延長 : なし
  • 実延長 : 125.1 km
    • 現道 : 95.1 km
    • 旧道 : 0.6 km
    • 新道 : 29.4 km
  • 指定区間:なし
  • 車両通行不能区間:青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜(階段国道)
  • (wikipediaより情報抜粋)

やまなみロード 

 津軽中部広域農道(つがるちゅうぶこういきのうどう)は、青森県弘前市から西津軽郡鯵ヶ沢町に至る農道であり、"やなまみロード"という愛称がある。岩木山北麓に広がるりんご畑等を営む農家のために建設された。弘前市中崎字平野付近で青森県道41号弘前環状線バイパスと連続、青森県道37号弘前柏線から分岐し、途中青森県道31号・青森県道35号五所川原岩木線・青森県道39号長平町森田線交差して、鯵ヶ沢町北浮田町で国道101号と交差、屏風山広域農道に連続する。なお、途中急カーブや急坂があるものの、ほぼ平行する青森県道31号弘前鯵ケ沢線より道幅が広い。道路を整備するにあたり、荼毘館遺跡(だびだていせき)および十腰内遺跡の縄文時代の遺跡発掘調査が行われている。(wikipediaより情報抜粋)

メロンロード 

屏風山広域農道(びょうぶさんこういきのうどう)は、青森県西津軽郡鰺ヶ沢町から五所川原市市浦に至る広域農道であり、"メロンロード"という愛称がある。鰺ヶ沢町北浮田町で津軽中部広域農道(通称:やまなみロード)から連続、国道101号から分岐し、つがる市を経由して五所川原市市浦で青森県道12号鰺ケ沢蟹田線に合流する路線である。当路線は、長い坂や途中数か所の急カーブがあるものの、全線でほぼ並行する県道12号(バイパス区間除く)より道幅が広い。 (wikipediaより情報抜粋)

アップルロード 

青森県弘前市にある、弘前南部広域農道の愛称。動画は機材の熱暴走のため消えていました。

次回はリベンジ致します。

●傘松峠 八甲田十和田ゴールドライン上八甲田山にある峠です。

酸ヶ湯から十和田湖へ抜ける国道103号線の標高最高地点。
冬季は閉鎖されます。八甲田山の景色がとても綺麗なワインデイングロードです。初制覇です。

龍飛岬 

竜飛崎(たっぴざき、たっぴさき)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜にある、津軽半島の最北端、津軽海峡に突き出た岬である。龍飛崎と表記することもある。津軽国定公園の一部。龍飛岬には石川さゆりさんの津軽海峡冬景色が聞けます。赤いボタンを押すと流れ出ます。Part2そのうち公開致します。

●白神ライン(津軽峠)お決まりの場所で撮影

青森県道28号岩崎西目屋弘前線(あおもりけんどう28ごう いわさきにしめやひろさきせん)は、青森県西津軽郡深浦町から中津軽郡西目屋村を経て弘前市に至る県道(主要地方道)である。愛称は白神ラインである。西津軽郡深浦町大字岩崎で国道101号から分岐した後、笹内川沿いに東進し白神山地を通過する。白神山地を経て中津軽郡西目屋村に至る区間は旧弘西林道にあたり、未舗装の悪路である。途中、深浦町で追良瀬川、鰺ヶ沢町で赤石川のそれぞれ上流部にあたる谷越え・山越えの難所がある。旧弘西林道は旧岩崎村を始めとする日本海側と弘前市との物流強化のために計画・建設されたが、上記の道路事情もあり、岩崎・弘前間は海沿いを通る国道101号や国道の短絡ルートとなる青森県道31号弘前鯵ケ沢線を利用し、鰺ヶ沢町を経由するルートもある。当路線は白神山地の世界遺産地域を通過していないが、生活道路・幹線道路としての側面は非常に弱く、今後整備されるかどうかは不透明である。津軽ダム建設工事に伴い、西目屋村藤川 - 田代間については直轄権限代行により付替工事が進行している。小笠原諸島の世界遺産登録を目指す石原慎太郎東京都知事も白神来訪の際に同県道の津軽峠付近にあるマザーツリーを視察し、「簡単には来られないからよい」旨の発言をした。

  • 総延長:85.9 km
  • 起点:西津軽郡深浦町大字岩崎
  • 終点:弘前市大字親方町
  • 冬季交通規制区間
    • 青森県西津軽郡深浦町西岩崎山 - 西目屋村暗門(11月中旬 - 5月下旬)
    • 青森県中津軽郡西目屋村暗門 - 西目屋村川原平(11月下旬 - 4月下旬)

全線走破できませんでした。次回走破致します。

●小国峠

青森県東津軽郡今別町にある峠である。龍飛岬に往く際に通行致しました。最初はわからなく通って行ってしまい、後できずき動画を作成いたしました。m(__)m 情けない峠を旅するものとして...

●雲谷峠(2019年8月走破しました。)

雲谷峠(もやとうげ)は、青森県青森市にある山である。名前は「峠」だが、実際には峠ではない。古くは「モヤノトンケ」と地元集落で呼ばれていた名残と言われる。青森市民からは単に「雲谷」と称されている。当山は、青森市街地南部に位置し、青森市街から八甲田・十和田湖方面の途中にある。標高553メートル。青森市から八甲田山を望む際に、その右側手前に見える。八甲田山本体よりはるかに低いが形のよい独立峰であるため、市民にとってはシンボリックな存在である。

●八甲田十和田ゴールドライン

国道103号(こくどう103ごう)は、青森県青森市から十和田湖を経由して秋田県大館市に至る一般国道である。青森県青森市中心部から南下し、八甲田山系、十和田八幡平国立公園内の十和田湖東側から、南側の湖畔を通り秋田県に入る。発荷峠を越えて鹿角市十和田大湯中滝で国道104号と合流し、終点まで国道104号重複区間となる。東北自動車道 十和田ICに接続し、米代川の北側を西へ進み、大館市十二所から大館バイパス・大館南バイパスが続き、大館南IC(秋田自動車道、国道7号大館西道路)に接続したあと、終点・大館市立花交差点(国道7号交点)に至る。十和田湖の発荷峠から鹿角市十和田大湯中滝までは、ワインディングロードになっており、改良工事が進んでいる。当道路は、秋田県北部地域で東北自動車道へのアクセス道として利用され、鹿角方から秋田自動車道・大館能代空港へのアクセス道として利用される。

MAP:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%93103%E5%8F%B7#/map/0

●発荷峠 八甲田十和田ゴールドラインの動画にて公開しています。

発荷峠(はっかとうげ)は、秋田県鹿角市と秋田県小坂町の境にある峠。標高 631m

十和田湖の外輪山の南に位置する。北方の十和田湖の眺望は絶佳である。二重式カルデラの跡をのこす御倉半島と中山半島が湖面に伸びており、御倉半島では円頂上の御倉山(690m)が特にはっきりと湖面に影を写している。峠から湖岸の和井内に降り、休屋、子ノ口と国道103号が続いている。国鉄(現・JR東日本)花輪線十和田南駅から、バスで1時間強の距離である。発荷は「バッカケ」と同じで「ガケ坂」の意味である。峠から外輪山を西に行くと紫明亭展望台がある。ここは、十和田湖を一望のもとに眺められる場所として最高である。その昔は「薄荷」と書かれていた。それは紫明亭付近に旧発荷峠があり、この辺はハッカが多く野生していたからの命名であったという。享保3年(1718年)頃に、鉛山に銀鉱山が発見され、輸送されるようになり、どうも「薄」では縁起が悪いので、馬の荷の出発という意味を込めて「発荷」とされた。この頃は、峠には見返り茶屋があり、間口3間、奥行きが4~5間の柾屋根の茶屋があった。屋根には「御案内処見返り茶屋」とそまつな看板をかけ、峠の下と連絡をとって観光案内していた。文化4年(1807年)菅江真澄は十和田湖を訪れているが、発荷峠は通っていない。熊坂の峠から鉛山鉱山に降り、それから発荷峠の下にある湖畔の鹿角発荷のことを記録している。木の中に鳥居が立っていて、大湯の里を経て白沢越えをする人はここを通っていくことになるとしている

●奧入瀬渓流(おいらせけいりゅう)(瀑布街道)

八甲田十和田ゴールドラインの動画にも登場しています。

奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)は、青森県十和田市の十和田湖東岸の子ノ口(ねのくち)から北東に、焼山(十和田市法量(大字)焼山(字))までの約14kmにわたる奥入瀬川の渓流である。十和田八幡平国立公園に属する。国指定の特別名勝及び天然記念物。渓流沿いにはいくつもの滝が点在し、この道は「瀑布街道」とも呼ばれている。十和田湖への魚の遡上を阻止してきた魚止めの滝でもある銚子大滝をはじめとして、阿修羅の流れ、雲井の滝等多くの景勝地がある。渓流沿いには車道とともに遊歩道が整備されており、美しいとされる新緑や紅葉の時期は特に観光客が多い。1928年(昭和3年)には十和田湖とともに名勝及び天然記念物に、さらに1936年(昭和11年)には十和田国立公園(現:十和田八幡平国立公園)に指定された。1952年(昭和27年)には、特別名勝及び天然記念物に格上げされた。

●菅野高原

八甲田十和田ゴールドラインの動画にて公開しています。

八甲田連峰の麓に広がる萱野高原は、市民の憩いの場として親しまれています。
初夏には、新緑の絨毯を敷きつめたようになります。
秋は、紅葉した八甲田山を間近に眺め、広々とした高原でゆったりと時間を過ごすことができます。萱野高原には「1杯飲むと3年長生きし、2杯飲むと6年、3杯飲むと死ぬまで生きる」と言われる「三杯茶」といわれるお茶があり、長生きの茶屋、各休憩所で無料で飲むことができます。

(青森観光情報ネットより情報抜粋)3杯飲んだので死ぬまで平気かなw景色が綺麗な場所です。訪問したことがない方は1度来てみてはいかがでしょうか?ショウガみそおでんは美味しかったですよ。https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000093.html


北海道

未定