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20180617から走破した

これから走破済み、走破予定の峠道一覧です。

Part1とPart2とpart3とPart4に分けて掲載しています。

群馬県、千葉県、茨城県、埼玉県、栃木県、東京都、はPart1に記載しています。

山梨県、長野県、愛知県は峠道ドライブ一覧Part2に記載しています。

神奈川県、静岡県はPart3に掲載しています。整理致しました。

Part4は福島県、新潟県、石川県、富山県掲載しています。

情報はwikipediaより情報抜粋しています。一部感想を記載しています。


神奈川県

●七曲り

神奈川県道732号湯本元箱根線は、神奈川県箱根町の一般県道である。東海道の旧街道で、箱根新道と並行しており、途中には箱根新道と共に七曲りがある。 起点:足柄下郡箱根町湯本(三枚橋交差点) 終点:足柄下郡箱根町元箱根(畑宿入口交差点)(wikipediaより情報抜粋)くれぐれも安全運転でドライブいたしましょう。甘酒茶屋さんもなかなか古びた?感じのいい茶屋さんです。もう一度行きたいです。

●椿ライン

神奈川県道75号湯河原箱根仙石原線は、神奈川県足柄下郡湯河原町と箱根町を結ぶ県道(主要地方道)である。起点:神奈川県足柄下郡湯河原町中央・吉浜 湯河原高校前交差点(国道135号)終点:神奈川県足柄下郡箱根町仙石原 仙石原交差点(国道138号)(wikipediaより情報抜粋) くれぐれも安全運転でドライブいたしましょう。走破致しました。

●ヤビツ峠

ヤビツ峠は丹沢山地内で数少ない南北をつなぐ車道の峠で、他には犬越路(犬越路隧道)がある。しかし、犬越路南側の犬越路林道と北側の神之川林道は一般車両通行禁止のため、ヤビツ峠は丹沢山地唯一の南北をつなぐ一般車両通行可能な峠である。

裏ヤビツ峠 宮ヶ瀬からヤビツ峠への道は「裏ヤビツ」と呼称されることもあるが唐沢キャンプ場から丹沢ホーム・森の家区間の一部崩落の為通行止めになっている。チョー狭い峠道です。詳しくはNEWSのページをご覧下さい。

●宮ヶ瀬レイクライン (裏ヤビツともいう)

宮ヶ瀬湖の周りは現在神奈川県道64号伊勢原津久井線、神奈川県道70号秦野清川線、神奈川県道514号宮ヶ瀬愛川線、宮ヶ瀬北岸林道が囲むように通っている。北岸林道は日中のみ通行可能で、夜間(午後7時から翌朝7時まで)は通行止めである。宮ヶ瀬北原交差点からヤビツ峠売店までが宮ヶ瀬レイクラインといい、別名:裏ヤビツとも言われています。今回は神奈川県道70号秦野清川線を通行致しました。

●長尾峠

長尾峠は神奈川県足柄下郡箱根町と静岡県御殿場市の間にある峠。箱根外輪山にある。標高911m。静岡県道401号・神奈川県道736号御殿場箱根線の長尾隧道(長尾トンネル、全長150m)が通っている。動画では富士見茶屋跡地から下りを収録しています。

●土坂峠

土山峠とは、神奈川県愛甲郡清川村煤ヶ谷の、神奈川県道64号伊勢原津久井線の途中にある海抜約300mの峠である。

●オレンジライン (湯河原新道)

湯河原新道(ゆがわらしんどう)とは、神奈川県足柄下郡湯河原町内にかつて存在した有料道路の名称、またはこの有料道路を前身とする現在の町道の通称である。

●箱根新道

箱根新道は、神奈川県足柄下郡箱根町の湯本から箱根峠までを結ぶ国道1号のバイパスである。全線が指定区間。また、全線が自動車専用道路のため125 cc以下の二輪車(原付一種および原付二種)は通行禁止。

起点 : 神奈川県足柄下郡箱根町湯本字山崎

終点 : 神奈川県足柄下郡箱根町箱根字境木

(wikipediaより情報抜粋)

●湯河原パークウエイ (走破済み動画なし)

湯河原パークウェイ(ゆがわらパークウェイ)は、神奈川県湯河原町の奥湯河原温泉付近から同町の湯河原峠付近を結ぶ一般自動車道事業による有料道路である。伊豆箱根鉄道が経営している。 2006年(平成18年)4月1日現在の通行料金は普通車で470円(1kmあたりの単価は82.5円)。1日平均通行台数は623台。

●宮ヶ瀬北岸林道

宮ケ瀬湖の北岸を走る道路。 通行可能時間は 7:00 - 19:00 。

相模原市営北岸林道 (北岸道路)動画では北岸林道手前から収録しています。


静岡県

清水日本平パークウェイ日本平パークウエイ

日本平は、静岡県静岡市の駿河区と清水区の境界にある景勝地である。名称は日本武尊伝説に由来する。 丘陵には静岡県道路公社が観光振興や地域開発を目的として、東西に走る有料の「日本平パークウェイ」が造られ、1964年(昭和39年)3月1日に全線の供用を開始した。静岡側から丘陵の日本平山頂まで登る道路「日本平パークウェイ」と、清水側から日本平山頂を結ぶ「清水日本平パークウェイ」で二分され、この二つの道は山頂でつながっている。(wekipediaより情報抜粋)

●十国峠

本当にいいものは人には教えたくない―。姫の沢公園から約1時間半のトレッキングの先、十国峠には、意外と贅沢な熱海の魅力が広がります。その昔、十の国が見えたことからその名がついたといわれる十国峠。いまも日金山の頂上からは、北に富士山、西に駿河湾、東に相模湾の堂々たる景色が広がります。熱海の暖かな空気と違う緊張感―静寂に包まれた峠から望む、朝日や夕日に染まる富士山は絶景です。熱海と富士山―意外と魅力です。十国峠から見る景色は最高です。安全運転でドライブいたしましょう(意外と熱海HPより情報抜粋)

●乙女峠

箱根から御殿場迄を結ぶ国道138号線です。景色が最高に良いドライブするには良い峠道でしょうね。但し、4KM前後と短い為、あっというまに通行してしまう事があります。私も気づきませんでした。乙女峠の途中にふじみ茶屋さんがあり団子が美味しかったです。その先にもいっぷく茶屋さんもあります。

●箱根峠

箱根峠は、神奈川県足柄下郡箱根町と静岡県田方郡函南町の境に位置する峠。箱根山の外輪山を越え、標高は846m。箱根峠の山道が、東西交通の主要となってくるのは鎌倉時代以降である。道路の東海道である国道1号は箱根峠を経由する路線になっており、小田原から箱根峠までは箱根新道が建設されている。(wekipediaより情報抜粋)

●金太郎富士見ライン(足柄峠)


静岡県道365号足柄峠線は静岡県駿東郡小山町にある県道である。小山町内で足柄峠と小山地区(藤曲)を結ぶ路線であり、静岡県道78号御殿場大井線を補完する。金太郎ふじみラインと名づけられており、御殿場大井線と比べて視界が広がる区間が多く、小山や御殿場の街並みや富士山を見渡すことができる。愛称にある金太郎は足柄山で育ったという金太郎にちなんだもの。御殿場大井線(足柄街道、矢倉沢往還)に対する新道として開設された。山道にしては広く、ほとんどの区間で行き違い可能になっている。(wekipediaより情報抜粋)

●天城峠

天城峠は、静岡県伊豆市と賀茂郡河津町の境にある峠。古来あった峠ではなく、1904年(明治37年)に完成した天城トンネルによってできた峠である。

●ふじあざみライン

須走から富士5合目まで続く道路道の駅すばしりから5合目まで25Kmの距離、車:38分自転車:1時間40分 徒歩:5時間かかります。また景色もよく富士山を眺めながらのドライブは最高ですね。前回は途中までしか行けなかったので(車のトラブルで)やっと走破できました。5合目まで登ってみる朝日は格別です。朝5時30分に上りました。


●富士山スカイライン(表富士周遊道路) 走破済みだが次回動画収録予定

表富士周遊道路とは、静岡県の富士山麓にある、かつて有料道路であった延長34.5kmの区間の道路名。通称・愛称は富士山スカイライン(ふじさんスカイライン)という。二合目で登山区間が分岐(富士市大渕)富士山の南麓を走る山岳道路。全体の区間は、静岡県富士宮市山宮 - 同市粟倉 - 御殿場市中畑を結ぶ延長計34.5 kmの道路である。(wekipediaより情報抜粋)

●伊豆スカイライン

伊豆スカイラインは、静岡県道路公社が経営する一般自動車道事業による有料道路。静岡県田方郡函南町の熱海峠から同県伊豆市の天城高原へ至る。伊豆半島を縦走する延長40.6キロメートル (km) の一般自動車道である。(wekipediaより情報抜粋)

●西伊豆スカイライン

西伊豆スカイライン(にしいずスカイライン)とは、静岡県伊豆市の戸田峠から達磨山・伽藍山を通り土肥峠(船原峠)を結ぶ西伊豆の稜線上を走る延長約10.8キロメートル (km) の道路である。元々は有料道路であったが静岡県に有償譲渡され、現在は静岡県道127号船原西浦高原線の一部区間として無料で開放されている。(wekipediaより情報抜粋)

●マーガレットライン

南伊豆道路は、国道136号中にかつて存在した、静岡県賀茂郡南伊豆町から松崎町に至る日本道路公団所管の有料道路。 現在は無料開放され、国道136号および静岡県道16号下田石廊松崎線の重複区間として供用中。

  • 起点 : 静岡県賀茂郡南伊豆町子浦字伊鈴浜
  • 終点 : 静岡県賀茂郡松崎町雲見字金沢
  • 路線延長 : 12.3 km
  • (wekipediaより情報抜粋)

●彫刻ライン 別名:富士見彫刻ライン

国道136号線静岡県賀茂郡にある国道

雲見海岸から松崎町までの道路ですがマーガレットラインとセットで走ると気持ちがいいドライブができます。20体の地元芸術家の作品が沿道に飾られています。

●仁科峠

仁科峠は、静岡県伊豆市と賀茂郡西伊豆町の境界に位置する峠で、伊豆半島西岸と内陸部を結ぶ。標高は897m。静岡県道59号伊東西伊豆線と静岡県道410号仁科峠宇久須線が通る。

名前の由来は「西那賀(にしなか)」な訛ったものと言われている。近代前は仁科峠から南東にある猫越(ねっこ)峠が東西を結ぶ交通の要であった。植生は駿河湾より吹き上げる強風のために、この峠より北の山稜には高木が育ちにくくクマザサが増える。(wekipediaより情報抜粋)


●バサラ峠(婆娑羅峠)

婆娑羅峠(ばさらとうげ)は、静岡県賀茂郡松崎町と下田市の境に位置する峠。標高316m。 静岡県道15号下田松崎線が通っているが実際に峠を上るわけではなく、トンネルで越えている。自動車時代前の婆娑羅峠を通る道は廃道になっており、原形を留めていないが、バサラ峠の名前のバス停が存在する。バサラ峠停留所のすぐそばに湧水が湧き出している所がある。 名水巡りドライブ動画として公開いたします。(wekipediaより情報抜粋)



●松崎街道 走破済

静岡県道15号下田松崎線は、静岡県下田市から賀茂郡松崎町に至る県道(主要地方道)である。

  • 起点:下田市東本郷1丁目(中島橋交差点、国道136号交点)
  • 終点:賀茂郡松崎町江奈(宮の前橋交差点、国道136号交点)
  • バサラ峠を走破の際に通行致しました。(wekipediaより情報抜粋)

●下田街道 走破済

下田街道は、東海道、三島宿の三島大社を起点に、伊豆の国市韮山・大仁・伊豆市湯ヶ島を通り、天城峠を越えて河津町梨本に至り、更に小鍋峠を越え、下田市箕作・河内を経て下田に至る通計十七里十四町二十一歩の口伊豆(北伊豆)と奥伊豆(南伊豆)とを結ぶ幹線道路であった。江戸時代には下田路と呼ばれた。現在の国道414号(一部区間は国道136号と重複)にあたる。天城山が伊豆を南北に分断し、北伊豆から隔てられた南伊豆では物資の輸送は海運に依存していたため、陸上路である三島―下田間の下田街道の整備・発達はかなり遅れたと考えられている。人馬の継立場が史料面から確認できたのは江戸中期の1742年(寛保2年)である。江戸幕府成立後、大半が天領だった伊豆国だが、1697年(元禄10年)を境に旗本領が増加し、のちに沼津藩領、掛川藩領、小田原藩領が各地に置かれたことから、江戸中期頃から通行が増加し、継立場が設置されたと考えられる。 幕末、通行人の数が増大し盛況を呈したが、沿線の村々には人場継立等の負担が重くのしかかり、明治時代に至っても多大な借入金に苦しんだ。大正から昭和初期に入っても、下田街道は人の往来が主であり、物資輸送は海運が中心であった。戦後の昭和後期には、モータリゼーションが起こるなどの交通事情の変化に伴って、新天城トンネルの開通や、日本最大規模のループ高架橋である河津七滝ループ橋が建設されるなど、現代の道路機能を備えることとなり、下田街道の道筋は県道(主要地方道)から一般国道414号に昇格した。 (wekipediaより情報抜粋)

真鶴ブルーライン

真鶴道路は、神奈川県南部の湯河原町から真鶴町を結ぶ有料道路。全線が国道135号に指定されており、真鶴ブルーラインという愛称が付けられている。神奈川県道路公社が維持管理有料制度に基づき管理している。

2008年(平成20年)9月までは当路線の前後および当路線に並行する一般道区間(旧道)も真鶴道路に含まれていたが、料金徴収期間が満了したために旧道は無料開放され真鶴道路ではなくなった。かつては真鶴道路であったことから、このルートの有料道路時代の事項に関しても、この項で述べる。

無料開放に伴う路線等の変更は以下の通りである。

  • 国道135号(本道) → 神奈川県道740号小田原湯河原線
  • 真鶴道路(旧道) → 国道135号(本道)
  • 真鶴道路(新道) → 真鶴道路(真鶴ブルーライン)

    新道(現在の真鶴道路)

    料金所 岩大橋
  • 起点 : 足柄下郡湯河原町吉浜
  • 終点 : 足柄下郡真鶴町岩
  • 延長 : 4.5km
  • 車線 : 2車線
  • 料金徴収期間 : 2028年9月3日まで[1]

真鶴半島の付け根を貫く真鶴トンネルや海上の岩大橋など、全線が立体交差である。途中にある2ヶ所のICはいずれも小田原方面出入口のみのハーフICであるため、本道路を通行する車両は必ず真鶴料金所を通過することとなる。

道路交通法による一部車両通行規制道路であり、小型自動二輪車などは通行できない。料金所はETCに対応していない。維持管理費を通行料金により賄う維持管理有料制度が適用されている。

首都圏から伊豆半島の東海岸(熱海市・伊東市・下田市など)へのメインルートとなっている。そのためゴールデンウィーク、海水浴シーズンを始めとした行楽期の週末は午前の下り線および午後の上り線が激しい渋滞になることも多い。

現在、真鶴道路と並行した小田原湯河原広域農道の整備が、神奈川県県西地域県政総合センターで実施されており、石橋 - 根府川(ヒルトン小田原リゾート&スパ)間は、平成34年度末の工事完了の予定である[2]。建設から20年が経ち、一部開通部分は交通量が少なく不法投棄も発生しており、全面開通・工事前倒しが期待される[3]。

また、西湘バイパスの石橋ICから真鶴道路(小田原市根府川)の延伸が2017-2025年までに整備推進されている[4][5]。

旧道(現在の国道135号本道)

現在無料の国道135号本道である、小田原市根府川の県道740号との分岐点から現真鶴ブルーラインとの分岐点、真鶴駅前、湯河原市街を経て神奈川・静岡県境に至るルートも先述のとおりかつては有料道路真鶴道路であった。新道と並行する部分は主に「真鶴道路(旧道)」と呼ばれていた。

有料道路とはいってもこちらは新道とは異なり真鶴市街を平面交差で通過、すなわち交差点が多数ある一般道路で、その見た目は一般的な無料の国道とさして変わらないものであった(ただし、道路には自動車専用道路規格のキロポストが設置され、無料開放後もそのままとなっている)。一般道路であるため開通当初から歩行者等も通行可能であり、無料開放まで自転車も有料だった。

料金所は真鶴市街を小田原方向に進んだ街外れにあり、市内交通や湯河原方面への交通に際しては無料で通行が可能であった。新道の開通以後は料金所は新道・旧道の分岐点に設置され、新道へ行く車と旧道へ行く車はそれぞれ別のレーンで料金が徴収された。

  • 起点 : 足柄下郡湯河原町門川(静岡県境)
  • 終点 : 小田原市根府川字片浦
  • 延長 : 10.7km
  • 車道幅員 : 5.5-7.5m
  • 曲線半径 : 55m
  • 縦断勾配 : 7.6%
  • 車線 : 2車線
  • 料金徴収期間 : 1959年9月4日から2008年9月3日まで
  • (wekipediaより情報抜粋)