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20180617から走破した

これから走破済み、走破予定の峠道一覧です。

Part1とPart2とpart3とPart4に分けて掲載しています。

群馬県、千葉県、茨城県、埼玉県、栃木県、東京都、はPart1に記載しています。

山梨県、長野県、愛知県は峠道ドライブ一覧Part2に記載しています。

神奈川県、静岡県はPart3に掲載しています。整理致しました。

Part4は福島県、新潟県、石川県、富山県掲載しています。

情報はwikipediaより情報抜粋しています。一部感想を記載しています。


福島県

●湯ノ岳パノラマライン(福島県道371号湯の岳別所線)

福島県道371号湯の岳別所線(ふくしまけんどう371ごう ゆのだけべっしょせん)は、福島県いわき市にある一般県道である。かつての有料道路「常磐湯の岳パノラマライン」が無料開放された道路。500mの標高差を一気に駆け上がる路線で、頂上にはパラグライダーの離陸場があり、眺望に優れる。

  • 起点 : いわき市内郷高野町字川平
  • 終点 : いわき市常磐藤原町字班堂(至近に路線名称になっている常磐藤原町字別所との境界がある)
  • 総延長 : 9.377km 実延長:総延長に同じ
  • 路線認定年月日:1974年3月12日
  • 全線対向2車線で、一部の区間を除いて追い越しが可能である。傾斜区間は冬季すべり止め対策用に、すべり止め用砂が道路わきのボックスに設置されている。湯ノ岳中腹の道路わきに、いわき市勿来〜小名浜港方面が眼下に見渡せる駐車場と展望台のスペースがある。(wekipediaより情報抜粋)

御斎所峠

御斎所峠(福島県道14号いわき石川線)(ふくしまけんどう14ごう いわきいしかわせん)は、福島県いわき市から石川郡石川町に至る県道(主要地方道)である。福島県道11号白河石川線とともに別名「御斎所街道」(白河市 - いわき市湯本)と称される、古くからの街道である。

常磐自動車道いわき湯本ICから県道20号にかけて片側2車線のバイパスもある。国道49号いわき三和トンネルが開通するまでは、国道をISO規格背高コンテナ車が通行することが厳しかったため、小名浜港から東北自動車道など、中通りへのコンテナ輸送にこの路線が利用されていた。

  • 起点:いわき市常磐湯本町台の山(福島県道20号交点)
  • 終点:石川郡石川町長久保(国道118号交点)
  • 総延長: 53.605 km
  • 重用延長:4.788 km
  • 実延長:48.817 km(wekipediaより情報抜粋)

●塩屋埼灯台 海岸ロード

塩屋埼灯台(しおやさきとうだい)は、福島県いわき市平薄磯に建つ大型灯台。

立地と、白亜の美しい外観から「日本の灯台50選」にも選ばれ、地元では「豊間の灯台」とも呼ばれている。周辺は、磐城海岸県立自然公園に指定され、太平洋に臨んで、北に薄磯海岸、南に豊間海岸と海水浴の適地に恵まれ、マリンスポーツファンにも人気がある。

  • 一帯は潮の流れが激しく暗礁も多い、海上交通の難所として古くから知られていた。このため江戸時代から狼煙台がつくられた。
  • 1899年(明治32年)12月15日:煉瓦石造で建てられ、初点灯[1]した。
  • 1926年(大正15年)8月15日:霧信号所(モーターサイレン)設置。
  • 1932年(昭和7年)11月1日:無線方位信号所(中波)設置。
  • 1938年(昭和13年)11月5日:福島県沖地震のため破損。
  • 1940年(昭和15年)3月30日:鉄筋コンクリート造に改築。
  • 1945年(昭和20年):太平洋戦争末期に度々米軍の標的となり、飛行機や潜水艦からの攻撃を受けて破壊され、灯台としての機能を喪失。灯台職員も殉職した。
  • 1950年(昭和25年)4月7日:戦災復旧工事によってレンズや灯器を修復。
  • 1957年(昭和32年):映画「喜びも悲しみも幾歳月」(松竹映画作品、木下惠介監督)が公開され、主題歌共々日本国内で全国的ヒット。灯台職員とその家族が日本全国の辺地の灯台勤務で積み重ねる、長い人生の哀歓を描いた映画作品である。本作は当時の塩屋埼灯台長夫人・田中きよの手記「海を守る夫とともに20年」(雑誌「婦人倶楽部」寄稿、1956年8月号に掲載)から原案を得た内容で、映画には塩屋埼灯台もロケーションで登場した。
  • 1977年(昭和52年)3月29日:霧信号所モーターサイレンからダイヤフラムホーンへ変更。
  • 1992年(平成4年)10月31日:無線方位信号所(中波)廃止。
  • 1993年(平成5年)2月:無人化。
  • 2011年(平成23年)3月11日:東北地方太平洋沖地震により消灯(3月26日発表 航行警報 11-0915 [リンク切れ] )。
  • 2011年11月30日:約9ヶ月ぶりに再点灯。
  • 一般公開(有料200円、小学生以下無料)されている参観灯台で、階段で上まで登ることができ、灯台資料展示室も見学できる。公開時間は、8:30 - 16:00(入館は30分前まで)。年中無休(但し荒天時は休み)。50台(大型10台)が停められる無料駐車場あり。

    2011年3月11日に発生した東日本大震災の被害の影響により、復旧工事のため一時参観中止となっていた。2014年2月22日再開。

    記念碑

    • 灯台の近くには、美空ひばりの『みだれ髪』を歌う歌碑と遺影碑が建ち、その 200 m ほど北には、永遠のひばり像も建立。
    • 『喜びも悲しみも幾歳月』(映画・木下惠介監督 1957年松竹作品)の記念碑。
    • 所在地 いわき市平薄磯宿崎33
      交通アクセス 車:常磐自動車いわき中央I.Cから約25キロ、車で約40分
      鉄道:JR常磐線いわき駅下車江名経由小名浜行きバス、灯台入口下車、徒歩15分
      駐車場 有り:50台(大型可10台)
      お問合せ先 塩屋埼灯台橙光会
      TEL : 0246-39-3924
      ホームページ https://www.kankou-iwaki.or.jp/
      案内 トイレ /有り
      灯台参観時間 /8:30〜15:30
      灯台参観料金 /中学生以上 200円/小学生以下 無料
      休館日/強風・悪天候時
    • (wekipediaより情報抜粋)

●長沢峠 次回走破予定峠道

長沢峠(ながさわとうげ)は、福島県いわき市にある峠。付近を国道49号が経由している。 福島県いわき市と新潟県新潟市を結ぶ国道49号が経由している。ただし、国道指定後の改修時に経路の変更などを含めた改良が行われており、旧道が存在している。現在の国道が経由している峠は、新長沢峠とも呼ばれる。現在の国道49号が経由する峠のピークには、標高(575メートル)とともに峠であることを示す標識が立つ。また、国道49号と同じように郡山市といわき市などを連絡する、磐越自動車道や磐越東線は当峠を経由していない。

(wekipediaより情報抜粋)


新潟県

●弥彦山スカイライン 

弥彦山(やひこやま)は、新潟県の西蒲原郡弥彦村と長岡市との境界にある標高634mの山である。

  • 弥彦山スカイラインにて、実写版頭文字Dの撮影がされた。
  • 標高634mは東京スカイツリーと同じ高さであり、現地案内板や弥彦観光協会のサイトでは大々的にPRしている。
  • かつて山系の東側は低湿地であり、慢性的な水害に悩まされたことから、山系を横断する大規模なトンネル放水路(樋曽山放水路、新樋曽山放水路、新々樋曽山放水路、矢川放水路、国頭放水路)が多数設置されている。
  • 弥彦山頂上駐車場と弥彦山ロープウェイ山頂駅のりばの間にはクライミングカーと呼ばれる斜行エレベーターが運行されている。
  • 弥彦山頂上駐車場には「パノラマタワー」と呼ばれる展望塔があり、ここから越後平野や佐渡ヶ島などを360度見渡すことができる。この塔は新潟市にある「レインボータワー」と同じ形状をしている。なお、新潟市のレインボータワーは既に廃業しているが、こちらのパノラマタワーは現在も営業している。(wekipediaより情報抜粋)

越後七浦シーサイドライン(日本海夕日ライン) 

国道402号(こくどう402ごう)は、新潟県柏崎市から同県新潟市中央区に至る一般国道である。柏崎市から新潟市間には、長岡市・三条市などを経由する国道8号、出雲崎町・燕市などを経由する国道116号があるが、この402号は日本海に沿ったルート。都市間輸送の役割が濃い前者2路線に比べ、観光路線の色合いが濃い。海沿いの風光明媚なエリアを走行することから、新潟県内の国道8号・113号・345号・7号などと合わせて「日本海夕日ライン」という愛称も付与されている。

このうち長岡市寺泊野積から新潟市西蒲区角田浜の13.9 kmの区間には、越後七浦シーサイドライン(えちごななうらシーサイドライン)という愛称がある。海岸沿いの断崖を抜ける難所の区間で、1971年(昭和46年)12月に着工、1974年(昭和49年)6月に南側の野積(当時寺泊町)から西蒲区間瀬(当時岩室村)間が開通、翌1975年(昭和50年)7月に北側の間瀬〜角田浜(当時巻町)間が開通し、全通した。当初は有料道路として供用され、新潟県企業局が管理していたが、1990年(平成2年)7月に無料化、国道に編入された。シーサイドラインは前述した日本海夕日ラインの観光の基幹となっており、弥彦山・角田山の西麓を日本海に沿って走行する区間となっている。日本海の荒波に打ち砕かれて形成された奇岩、怪石が沿線随所に点在し、特に「弁天岩」「立岩」は全国でも稀少例の露出枕状溶岩として天然記念物に指定されている。

このシーサイドラインのうち、間瀬から同区五ケ浜にかけての区間は一旦海岸部を離れて丘陵部に入り、急勾配と急カーブ、さらに2本のトンネル(角海トンネル、五ケ浜トンネル)で海岸部を大きく迂回している。この迂回区間の海岸部にはかつて角海浜の集落があったが、1969年(昭和44年)に東北電力が巻原子力発電所の建設計画を発表したことから、シーサイドラインの経路もこの計画に沿って角海浜を避け、山側を迂回することになった。角海浜は原発建設に伴って1974年(昭和49年)までに住民が全て転居し廃村。東北電力は1982年(昭和57年)、国に原子炉設置許可の申請を提出したが、1996年(平成8年)に反原発派の町長主導による住民投票をきっかけに建設中止となっている(詳細は角海浜、巻原発の各項目を参照)。なお五ケ浜トンネル北側で接続する国道460号の五福トンネル(巻南バイパス)も、元々は巻原発の建設に合わせて整備されたバイパス道路である。

新潟市西区北部を経由する同区五十嵐二ノ町(往来橋東詰)から中央区文京町にかけての旧道区間は「産業道路」という通称で呼ばれている。これはかつて同区間が帝国石油の天然ガス井やパイプラインの開発に使われていたことに由来しており、現在も同市西区青山には帝石傘下の帝石パイプラインが事業所を置いている。また県・新潟市は西区内の海岸沿いを経由する「新潟海岸バイパス」(西区五十嵐三ノ町 - 同区有明町間、延長9.0 km)の整備事業に着手し、1984年(昭和49年)に着工した。2000年代半ばまでに東側の坂井輪地区内の区間の大部分が開通し、その後残っていた五十嵐三ノ町から五十嵐二ノ町に至る2.5 kmの区間では新川河口部に架かる新橋梁「内野新川大橋」などの建設が進められ、2010年(平成22年)11月27日15時に全線が開通した。これにより旧道区間の産業道路や新潟県道2号新潟寺泊線、新潟市道曽和インター信濃町線(西大通り)など他の幹線道路で慢性的に発生している朝夕の混雑緩和が期待されている。なお新潟海岸バイパスの全通により、2011年(平成23年)4月2日から有明町以東を含む海岸バイパスの全線が当国道に、旧道の産業道路が市道と県道にそれぞれ指定変更された。(wekipediaより情報抜粋)

親不知子不知 次回走破予定

親不知(おやしらず)は、新潟県糸魚川市の西端に位置する崖が連なった地帯である。正式には親不知・子不知(おやしらず・こしらず)といい、日本海の海岸の断崖絶壁に沿って狭い砂浜があるだけで、古くから交通の難所として知られる。飛騨山脈(北アルプス)の日本海側の端に当たる。親不知駅がある歌(うた)の集落を中心に、西の市振(いちぶり)地区までが親不知、東の勝山(かつやま)地区までが子不知(こしらず)とよばれており、併せて親不知子不知ともよばれる。市振から勝山までは約15キロメートル程の距離である。日本海に面する断崖は、飛騨山脈の北端が日本海によって侵食されたために生まれたもので、崖の高さは300〜400メートルほどある。

かつて、越後国と越中国の間を往来する旅人は、この断崖の下にある海岸線に沿って進まねばならず、古くから北陸道(越路)最大の難所として知られてきた。波間を見計らって狭い砂浜を駆け抜け、大波が来ると洞窟などに逃げ込んだが、途中で波に飲まれる者も少なくなかったといわれる。

地形的に軍事的な要衝にもなっていた。承久3年(1221年)の承久の乱では、朝廷側が親不知西側の市振で防衛線を展開。越後側から進軍してきた北条朝時を迎え撃ったが、1日のうちに撃破されている。

江戸時代、参勤交代制度が始まると加賀藩主が親不知を往来した。参勤交代時には、富山県側の新川郡から400-500人の波除人夫が集められ、人垣により波濤を防いで通行した。

明治時代の1883年(明治16年)になって初めて、断崖を削って北陸街道(現:国道8号にあたる)がつくられ、その後1912年(明治45年/大正元年)に北陸本線(現:えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン)が開通している。この2路線はいずれも防災対策からのちにルート変更が行われており、この区間には放棄された旧線・旧道が散見される。

1971年(昭和46年)、国道8号天嶮トンネル東口付近から栂海新道(登山道)が開通。標高ゼロメートルから北アルプスの縦走に挑める登山道の玄関口となった。

1988年(昭和63年)7月20日には北陸自動車道が開通した。北陸自動車道は用地の問題から親不知IC付近を海上高架橋により通過しており、難所におけるルート選定の苦労を偲ぶことができる。またその一方で、道路から断崖絶壁と砂浜、岩礁、洞窟が織りなす海岸美を堪能することもでき、景勝地となっている。

なお、2015年(平成27年)に開通した北陸新幹線はこの区間の山側を青海トンネル・新親不知トンネルをはじめとするトンネルで通過している。(wekipediaより情報抜粋)


石川県

千里浜なぎさドライブウエイ 次回走破予定

千里浜なぎさドライブウェイ(ちりはまなぎさドライブウェイ)は、石川県羽咋郡宝達志水町今浜から同県羽咋市千里浜町に至る砂浜の延長約8キロメートル (km) の観光道路であり、千里浜と今浜の一部と出浜の各海水浴場も兼ねている。

日本で唯一、一般の自動車やバスでも海岸線の砂浜の波打ち際を走ることができる道路である。このような道路は世界的にも珍しく、アメリカのデイトナビーチ、ニュージーランドのワイタレレビーチを含めて3か所だけと言われている。なお、ニュージーランドの90マイルビーチ(Ninety Mile Beach)やベイリースビーチ(Baylys Beach)も自動車やオートバイ、観光バスでの走行が可能である。のと里山海道の千里浜インターチェンジ (IC) と今浜ICとの間に8 kmにわたってある千里浜海岸の砂浜の道路である。千里浜は一般の自動車や大型バスでも砂浜の波打ち際を走ることができるように整備されていて、悪天候ではない限りは年中走行可能であるが、安全確保のためにレジャーシーズンとなる夏季の1か月間は公道として車線を区分けするロープが張られ、その脇に速度制限と駐車禁止の道路標識を設置している。

一般の自動車やバイクをはじめ、観光バスなどの大型車が走行できる理由は、この海岸の砂粒が特別きめ細かく締まっていて、海水を吸って舗装道路のように固くなるため、普通の砂浜のように沈まないからである。ただし、波打ち際や、路肩に相当する道路の端部などは砂が締まっておらず、まれにスタックしてしまうことがあるので、できるだけ車のわだちに沿って走るのが安全である。2輪での走行も可能ではあるが、車重量が200キログラム (kg) 以上の場合は特に駐車時に注意が必要である。駐車を予定している場合は車重に関係無くスタンドの下に敷く板切れの準備が必須と考えた方が良い。

砂浜が締まっている理由は、千里浜より約40 km南西に位置する手取川、千里浜周辺の大海川や宝達川が運搬した土砂が沿岸流(対馬海流)や北西の季節風によって運ばれ、なおかつ羽咋市の北にある滝崎が土砂をUターンさせ千里浜に堆積させたためである。

道路の管理は、石川県中能登土木総合事務所と羽咋土木総合事務所の所管に属し、天候が悪く海がしけたり強風時は閉鎖されることがある。(wekipediaより情報抜粋)

のと里山海道 次回走破予定

のと里山海道(のとさとやまかいどう)は、石川県金沢市から同県鳳珠郡穴水町へ至る自動車専用道路である。石川県道60号金沢田鶴浜線、国道470号、石川県道1号七尾輪島線のそれぞれ一部から構成されている。かつては石川県道路公社管理の一般有料道路であった。無料化にあたって公募して決定された愛称は、ふるさと紀行「のと里山海道」(ふるさときこう「のとさとやまかいどう」)で、案内標識の表示はのと里山海道(英: Noto Satoyama Kaido)が使用される。高速道路ナンバリング(高速道路等路線番号)では千鳥台出入口から徳田大津ジャンクション (JCT) 間に「E86」、能越自動車道との重複区間である徳田大津JCTから穴水インターチェンジ (IC) 間に「E41」がそれぞれ割り振られている。のと里山海道は、全区間を石川県が管理する主要地方道で、県庁所在地の金沢市と能登半島とを結ぶ大動脈となっている。千鳥台出入口 - 徳田大津IC、及び、粟崎IC - 大根布JCTは石川県道60号金沢田鶴浜線、徳田大津IC - 穴水IC(能越自動車道穴水道路開通以前は此木IC)は石川県道1号七尾輪島線である。このうち、金沢田鶴浜線の区間は金沢能登連絡道路の一部として地域高規格道路に指定されている。また、七尾輪島線の区間は能越自動車道(国道470号)の一部にもなっているが、両区間とも県道番号を標す青色の六角形型の県道番号標識(分類番号・118の2-A)や逆三角形型の国道番号標識(分類番号・118-A)は設置されていない。

1987年(昭和62年)8月10日の道の日に、旧建設省と「道の日」実行委員会により制定された、「日本の道100選」の一つに選定されている。(wekipediaより情報抜粋)


富山県

能登立山シーサイドライン 次回走破予定

国道160号(こくどう160ごう)は、石川県七尾市から富山県高岡市に至る一般国道である。多くの区間で富山湾沿岸を通っており、湾を挟んで立山が見えることから能登立山シーサイドラインの愛称が付されている。。

  • 起点 :石川県 七尾市(川原町交差点=国道159号・国道249号起点)
  • 終点 :富山県 高岡市(四屋IC=国道8号交点)(wekipediaより情報抜粋)